俳優の三浦春馬(29)が21日、都内で行われた映画『アイネクライネナハトムジーク』の公開記念舞台あいさつに出席。撮影秘話に花を咲かせるなか、事務所の後輩で共演した恒松祐里(20)から「小さい頃から三浦さんの顔が好きなんです!」と告白され、赤面する一幕があった。 トークに熱がこもった恒松は「恋愛映画に出てる時がちょうど学生時代だったのでドンピシャ。その方と一緒にアイスを食べるシーンがあったので『幸せだな〜』って思いました」と感無量の表情。まさかの共演者からファン宣言を受け、三浦は「初めて言われた。ありがとうございます」と白い歯をみせた。