プロレスラー蝶野正洋(55)が8日、埼玉県内で行われた『親子で学ぶAED講座』に参加し、救急隊と一緒にAEDの使い方を伝えた。 イベントは、蝶野のプロレスラー35周年記念活動の一環で、自らが企画・発案した書籍『防災減災119』の発売記念として行われた。救急隊と共に、心肺蘇生の手順とAEDの使い方を実演。数組の親子と一緒に丁寧かつ正確なAEDの使い方を教え、「救急時の知識を知っている分だけ救える命がある」と集まった人たちに伝えた。
2019/09/08
プロレスラー蝶野正洋(55)が8日、埼玉県内で行われた『親子で学ぶAED講座』に参加し、救急隊と一緒にAEDの使い方を伝えた。 イベントは、蝶野のプロレスラー35周年記念活動の一環で、自らが企画・発案した書籍『防災減災119』の発売記念として行われた。救急隊と共に、心肺蘇生の手順とAEDの使い方を実演。数組の親子と一緒に丁寧かつ正確なAEDの使い方を教え、「救急時の知識を知っている分だけ救える命がある」と集まった人たちに伝えた。