2005年に史上2頭目の無敗の三冠馬となったディープインパクトが、頚椎骨折により安楽死の処置を受けた。17歳だった。 30日に社台スタリオンステーションのホームページは「ディープインパクト号 急逝のお知らせ」と題したエントリーを更新。「弊社にて繋養(けいよう)しておりましたディープインパクト号ですが、かねてより治療しておりました頸部の手術を7月28日に受けました」。
2019/07/30
2005年に史上2頭目の無敗の三冠馬となったディープインパクトが、頚椎骨折により安楽死の処置を受けた。17歳だった。 30日に社台スタリオンステーションのホームページは「ディープインパクト号 急逝のお知らせ」と題したエントリーを更新。「弊社にて繋養(けいよう)しておりましたディープインパクト号ですが、かねてより治療しておりました頸部の手術を7月28日に受けました」。