俳優の大貫勇輔が7月3日よりフジテレビ系朝の情報番組『めざましテレビ』(毎週月〜金曜 前5:50)のマンスリーエンタメプレゼンターを務めることがわかった。情報番組初MCに挑戦する大貫は「『よし、今日も頑張ろう!』と見ている方々に思ってもらえるよう、毎回全力で楽しんで、エンタメコーナーをお届けします。頑張ります!」と意気込んでいる。
マンスリーエンタメプレゼンターとは6時台のエンタメコーナーをはじめ、『イマドキ』、『めざましじゃんけん』コーナーや、生原稿読みなどを行い、7時台からはMCの一人として番組終了まで登場。エンタメ担当の軽部真一アナウンサーと共に、さまざまなエンタメニュースを伝える。
オファーを受け、「学生時代はほぼ『めざましテレビ』で育ったようなものなので、お話をいただけて本当にうれしかったし、びっくりしました!」と驚き。「皆さんがニコニコ仲よさそうに、楽しそうにされているのが、すごく好きで、僕もご一緒させてもらえるのが本当にうれしいです!」と番組への印象を明かす。
祖父に、1964年の東京五輪体操強化選手、母や叔母も国体出場などの経歴を持つ体操選手という家庭環境で育った大貫は、7歳でダンスを始め、17歳からはプロダンサーとして数々の作品に出演。バレエ、ジャズをはじめ多岐に渡るジャンルのダンスを踊りこなす一方で、11日スタートのフジテレビ系木曜22時ドラマ『ルパンの娘』に出演するなど俳優としても活躍をみせている。
総合演出・高橋龍平氏は「踊れて、歌えて、芝居もできる・・・そしてイケメン。三拍子ならぬ四拍子そろった大貫さんは、今エンタメ界で最も注目されている一人です」と絶賛。「情報番組MCは初挑戦となりますが、はたして新たな才能は開花するのか?異色の存在感を放つ大貫さんが朝から何を発信するのか?今から楽しみです」と期待を寄せている。
マンスリーエンタメプレゼンターとは6時台のエンタメコーナーをはじめ、『イマドキ』、『めざましじゃんけん』コーナーや、生原稿読みなどを行い、7時台からはMCの一人として番組終了まで登場。エンタメ担当の軽部真一アナウンサーと共に、さまざまなエンタメニュースを伝える。
祖父に、1964年の東京五輪体操強化選手、母や叔母も国体出場などの経歴を持つ体操選手という家庭環境で育った大貫は、7歳でダンスを始め、17歳からはプロダンサーとして数々の作品に出演。バレエ、ジャズをはじめ多岐に渡るジャンルのダンスを踊りこなす一方で、11日スタートのフジテレビ系木曜22時ドラマ『ルパンの娘』に出演するなど俳優としても活躍をみせている。
総合演出・高橋龍平氏は「踊れて、歌えて、芝居もできる・・・そしてイケメン。三拍子ならぬ四拍子そろった大貫さんは、今エンタメ界で最も注目されている一人です」と絶賛。「情報番組MCは初挑戦となりますが、はたして新たな才能は開花するのか?異色の存在感を放つ大貫さんが朝から何を発信するのか?今から楽しみです」と期待を寄せている。
2019/06/28