2019-06-04 19:44 峯田和伸、高校時代の恋バナ回想 古舘佑太郎は“銀杏BOYZの衝動”明かす 拡大する高校時代の恋バナ回想した峯田和伸 (C)ORICON NewS inc. ロックバンド銀杏BOYZの峯田和伸、フリーアナウンサー古舘伊知郎の息子で俳優の古舘佑太郎、女優の石橋静河らが4日、都内で映画『いちごの唄』完成披露試写会イベントに参加。作品にちなみ淡い恋の思い出を語った。 同作は銀杏BOYZの楽曲をもとに、『ひよっこ』の脚本でも知られる岡田惠和氏と峯田が執筆した青春小説の実写化。映画にかけて初恋のエピソードを披露することになり、峯田は「高校3年間、好きだった人がいた。でも、一言もしゃべんないで終わった。見てるだけ。廊下からのぞいて『きょうも、登校してるな』みたいな。それを3年間、ずっと」とまるで銀杏BOYZの歌詞のような思い出を語った。 記事全文 この記事の画像 2019/06/04 タグ 古舘佑太郎 峯田和伸 女優 俳優 映画 邦画 PICK UP CONTENTS『てんてん ずっと独身でいるつもり?』森香澄×若葉竜也【インタビュー】 小栗旬、海外への思いに変化 日本語で世界に届ける可能性を語る岩本照&中川大志【インタビュー後編】 京都ロケで急接近「めっちゃ仲良し」芳根京子&本田響矢、続編だからこそ大切にしたい「関係性」『めおと日和』インタビュー オリコントピックス人気YouTuber・たこまるがゲーミングPCのお悩みを解決ゲーミングPCのリアルな悩みに、人気YouTuber・たこまるが回答!初心者〜中級者が理想のプレイ環境を叶えるコツを伝授杉谷拳士が「青いマックの日」で全国に支援の輪を広げる年に一度のチャリティ活動「青いマックの日」。店内を青い風船や紙の花飾りなどで装飾し、皆さんに活動の趣旨を伝え、支援の輪を広げる。親の健康が気になる人の78%がしていない“話題”とはコロナ禍が明け、感染症対策に気が緩みがちな昨今。高齢な親を持つ子は親の体調も気にかかる。予防接種で注意すべきことを専門医に聞いた。