俳優の眞木蔵人(46)が3日に日本国内にてスノーボード滑走中に木に激突して骨盤を骨折する全治2ヶ月の大けがを負ったことが6日、事務所関係者の話でわかった。けがにともない、番組ナビゲーターとして出演が決定していたAbemaTVの格闘ドキュメンタリー番組『格闘代理戦争4thシーズン』(毎週土曜 後10:00〜)は、けがの状況を見ながら引き続き出演するという。
眞木が出演する『格闘代理戦争』は、格闘技界の次世代スターを誕生させるべくスタートした格闘ドキュメンタリ番組で、2017年11月12日より1stシーズンの放送を開始。
「4thシーズン」では、現K-1 WORLD GPスーパー・フェザー級王者・武尊選手をはじめとした、立ち技格闘技「K-1」のトップファイターが「監督」として参戦し、若きファイター数名を「ドラフト会議」で選抜。選ばれし“スターの卵”たちがK-1スターのもと「団体戦」で激突し、優勝チームには賞金総額300万円と「K-1 WORLD GP」への出場が確約される内容となっており、眞木は、きょう6日放送から番組ナビゲーターとして出演予定だった。
眞木が出演する『格闘代理戦争』は、格闘技界の次世代スターを誕生させるべくスタートした格闘ドキュメンタリ番組で、2017年11月12日より1stシーズンの放送を開始。
2019/04/06