ガンバレルーヤ・よしこが7日、都内で行われた映画『Bの戦場』(3月15日公開)プレミア上映会に出席。マネージャーから見せられたほかの出演者の名簿に、有村藍里とおのののかの名前があったことから「これはロンハーのドッキリだと思った」といい、会場の笑いを誘った。
ドッキリではないと確信したのは「撮影で(速水)もこみちさんが入ってきたとき」と話し、もこみちの印象については「頭身が異常」と、顔の小ささをうらましがった。さらに「絶世のブスの役なので、役作りが難しかったです」といい、MCからは「そのままでいいと思いますよ」とツッコまれていた。
撮影を振り返ったもこみちは「オフィスで、みんながいるときは真面目で、帰った後によしこさんに興奮するので、切り替えが大変だった」話し「顎クイを初めてやったんですけど、(よしこの)すてきな油でスベってしまいました」と、思い出し笑いで、共演陣を盛り上げていた。
よしこ、もこみちと三角関係になる大野拓朗は撮影が終わったあとに、よしこを何度も食事に誘っていると明かし、よしこは「軽い女だと思われたくないので、全部お断りさせていただいてます」と笑い、大野は「女優に手を出すなとか言ってくるんですよ」と嘆いていた。
物語は、誰もが認める“絶世のブス”で、自らの結婚は諦め、ウェディングプランナーとして働く香澄(よしこ)が、イケメン上司としてやってきた久世(速水)から突然プロポーズされてスタート。しかし久世は“意識の高いB専”で、香澄を『ドブス』と言い放ち好意を持っている。それを受け入れられない香澄は、フラワーコーディネーターの武内(大野)にも告白され、三角関係の恋物語に発展していく。この日は、ガンバレルーヤ・まひる、並木道子監督も登壇した。
ドッキリではないと確信したのは「撮影で(速水)もこみちさんが入ってきたとき」と話し、もこみちの印象については「頭身が異常」と、顔の小ささをうらましがった。さらに「絶世のブスの役なので、役作りが難しかったです」といい、MCからは「そのままでいいと思いますよ」とツッコまれていた。
よしこ、もこみちと三角関係になる大野拓朗は撮影が終わったあとに、よしこを何度も食事に誘っていると明かし、よしこは「軽い女だと思われたくないので、全部お断りさせていただいてます」と笑い、大野は「女優に手を出すなとか言ってくるんですよ」と嘆いていた。
物語は、誰もが認める“絶世のブス”で、自らの結婚は諦め、ウェディングプランナーとして働く香澄(よしこ)が、イケメン上司としてやってきた久世(速水)から突然プロポーズされてスタート。しかし久世は“意識の高いB専”で、香澄を『ドブス』と言い放ち好意を持っている。それを受け入れられない香澄は、フラワーコーディネーターの武内(大野)にも告白され、三角関係の恋物語に発展していく。この日は、ガンバレルーヤ・まひる、並木道子監督も登壇した。
2019/02/07