26日、27日の2日間、幕張メッセで『闘会議』が開催。今年は『闘会議2019』と一緒に『JAERO』『JeSU 2019』の3イベントを合同開催という初の試みだったが、2日間で84,214人の来場者数を動員し、盛況のうちに幕を閉じた。その模様をレポートしていきたい。
まず屋内に設けられたコスプレエリアは、写真映えしそうなフォトスポットが多く設けられ、横には自作のコスプレアイテムを展示したコーナーを開設。普段なかなか手に取ることができない、自作以外の精巧な武器や被り物のアイテムを存分にチェックできるとあって、コスプレファンのみならずたくさんの人がアイテムを手に取り、思い思いのポーズで写真撮影を楽しんでいた。その他のエリアでは、今回で4回目、Nintendo Switch『スプラトゥーン2』の公式全国大会である『Splatoon甲子園』を筆頭に、『XFLAG BATTLE STADIUM』や『Fate/Grand Order』などのブース含め、多くのギャラリーを集めていたのが印象的。
闘会議主催の企画では、流行りのタイトルを中心に、アナログからアーケード、レトロまで、幅広いジャンルのゲームが遊び放題の『遊びホーダイエリア』が人気。『ゲームのセンター試験』『リアル謎解きゲーム』など頭を使う企画、それにゲームの実況ステージなど、コスプレ以外でもジャンルレスなイベントがそろい踏みで、まさに『祭り』といった様相に心ときめく。
フードコートでは食欲と収集欲を満たせちゃう「ガチャうどん」やセンスの良いネーミングが光る「お弁闘」、さらに「モンスターストライク」はじめコラボメニューが盛りだくさん。見た目も味も大満足のクオリティーで、ギャラリーのお腹と心を満たしていた。
ゲームファンにはたまらない2日間だった『闘会議2019』。大成功を受け、早くも『闘会議2020』の開催が決定するなど、さらなる盛り上がりを見せる『闘会議』から、これからも目が離せない。
まず屋内に設けられたコスプレエリアは、写真映えしそうなフォトスポットが多く設けられ、横には自作のコスプレアイテムを展示したコーナーを開設。普段なかなか手に取ることができない、自作以外の精巧な武器や被り物のアイテムを存分にチェックできるとあって、コスプレファンのみならずたくさんの人がアイテムを手に取り、思い思いのポーズで写真撮影を楽しんでいた。その他のエリアでは、今回で4回目、Nintendo Switch『スプラトゥーン2』の公式全国大会である『Splatoon甲子園』を筆頭に、『XFLAG BATTLE STADIUM』や『Fate/Grand Order』などのブース含め、多くのギャラリーを集めていたのが印象的。
闘会議主催の企画では、流行りのタイトルを中心に、アナログからアーケード、レトロまで、幅広いジャンルのゲームが遊び放題の『遊びホーダイエリア』が人気。『ゲームのセンター試験』『リアル謎解きゲーム』など頭を使う企画、それにゲームの実況ステージなど、コスプレ以外でもジャンルレスなイベントがそろい踏みで、まさに『祭り』といった様相に心ときめく。
フードコートでは食欲と収集欲を満たせちゃう「ガチャうどん」やセンスの良いネーミングが光る「お弁闘」、さらに「モンスターストライク」はじめコラボメニューが盛りだくさん。見た目も味も大満足のクオリティーで、ギャラリーのお腹と心を満たしていた。
ゲームファンにはたまらない2日間だった『闘会議2019』。大成功を受け、早くも『闘会議2020』の開催が決定するなど、さらなる盛り上がりを見せる『闘会議』から、これからも目が離せない。
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2019/01/30





























