タレントの岡田結実が主演するテレビ朝日系金曜ナイトドラマ『私のおじさん〜WATAOJI〜』(毎週金曜 後11:15〜深0:15※一部地域で放送時間が異なる)のラッピングバスが登場。このほど、岡田が東急バス目黒営業所で“わたおじ”バスを見学し、「かわいい〜!!」と大喜びだった。
就職した途端、超過酷ロケで有名なバラエティー番組に配属されたポンコツな新人AD・一ノ瀬ひかり(岡田)の前に突如現れた「妖精」を名乗る(等身大の)おじさん(遠藤憲一)。どうやらひかりにしか見えていない、陽気で毒舌で性格サイアクな妖精のおじさんとともに始まった珍妙なお仕事ライフを描く。
都内を走行するラッピングバスのボディには岡田、遠藤、ひかりの上司・千葉迅役の城田優の巨大ビジュアルと、かわいらしい妖精の羽のイラストがちりばめられている。鮮やかな赤を基調にしたキュートなデザインに、「かわいい!」を連発する中、岡田が注目したのは「一番かわいいのは、エンケンさん! 目がキラキラ!」。
主演ドラマのラッピングバスが運行されることに、「まさかです! 夢にも思っていませんでした。うれしいような、恥ずかしいような…」という岡田は「見かけたり、乗ったりしたみなさんにも、“わたおじ”らしい、楽しい気分を味わってほしいです!」と願っていた。
岡田も絶賛する“わたおじバス”は、放送最終日まで、主に、東急バス・目黒営業所管内(渋谷駅〜大井町間、目黒駅〜二子玉川間など)で運行。ただし、いつどこを走るかは未定とのこと。しかもたった1台しかないため、見かけるだけでもかなりレアな経験になりそうだ。
■第2話(18日放送)のあらすじ
毒舌妖精おじさん(遠藤)につきまとわれながら、なんとかAD生活を続行することに決めたひかり(岡田)。鬼ディレクター千葉(城田)の濃厚キス現場を目撃したものの、ツッコめないまま、日々がただ過ぎていく。
そんなある日、『限界MAX★あなたも私もヤッテミー!!』に大女優の霞美良子(高橋ひとみ)がゲスト出演することに。芸能生活40年で初のバラエティー出演となる霞美にスタッフたちが沸き立つ中、ひかりは通称“ババア”のお局APの馬場(青木さやか)に、どうやらロックオンされ始めていることに気づく。
言葉遣い、返事の仕方、議事録の書き方、デスクの汚さ、電気の消し方、ホチキスを止める位置、スタッフルームの冷蔵庫へのプリンの置き方…、何かにつけてネチネチといびられ、おじさんも「お局マジうぜ〜」と爆笑。しかし無責任プロデューサー泉(田辺誠一)やデブチーフAD出渕(小手伸也)は、そっと見て見ぬふり。先輩ADの九条(戸塚純貴)には「バトンタッチあざーす」と晴れ晴れ感謝すらされてしまう。
そんな中、ついに大女優・霞美の限界突破ロケ日がやってくる…! しかし、スタッフ総出で霞美を乗せた車を出迎えるものの、霞美は車から降りてくる気配を見せない。すると車の中から高らかに「私女優だから、くだらないバラエティーなんか出たくない」とゴネる霞美の声が響き渡り…?
さらには、ひかりが控室に用意した“ある弁当”が引き金で霞美が激怒! 地獄のような状況に追い込まれ、みんなにブチ切れられて蒼白になるひかりに、おじさんは楽しそうに「やっちゃったね」と笑いかける、だけ? 女が“お局”になってしまうのはいったいいつから? 絶望の末になぜかパンスト相撲対決がはじまって…その行方はいかに!?
就職した途端、超過酷ロケで有名なバラエティー番組に配属されたポンコツな新人AD・一ノ瀬ひかり(岡田)の前に突如現れた「妖精」を名乗る(等身大の)おじさん(遠藤憲一)。どうやらひかりにしか見えていない、陽気で毒舌で性格サイアクな妖精のおじさんとともに始まった珍妙なお仕事ライフを描く。
主演ドラマのラッピングバスが運行されることに、「まさかです! 夢にも思っていませんでした。うれしいような、恥ずかしいような…」という岡田は「見かけたり、乗ったりしたみなさんにも、“わたおじ”らしい、楽しい気分を味わってほしいです!」と願っていた。
岡田も絶賛する“わたおじバス”は、放送最終日まで、主に、東急バス・目黒営業所管内(渋谷駅〜大井町間、目黒駅〜二子玉川間など)で運行。ただし、いつどこを走るかは未定とのこと。しかもたった1台しかないため、見かけるだけでもかなりレアな経験になりそうだ。
■第2話(18日放送)のあらすじ
毒舌妖精おじさん(遠藤)につきまとわれながら、なんとかAD生活を続行することに決めたひかり(岡田)。鬼ディレクター千葉(城田)の濃厚キス現場を目撃したものの、ツッコめないまま、日々がただ過ぎていく。
そんなある日、『限界MAX★あなたも私もヤッテミー!!』に大女優の霞美良子(高橋ひとみ)がゲスト出演することに。芸能生活40年で初のバラエティー出演となる霞美にスタッフたちが沸き立つ中、ひかりは通称“ババア”のお局APの馬場(青木さやか)に、どうやらロックオンされ始めていることに気づく。
言葉遣い、返事の仕方、議事録の書き方、デスクの汚さ、電気の消し方、ホチキスを止める位置、スタッフルームの冷蔵庫へのプリンの置き方…、何かにつけてネチネチといびられ、おじさんも「お局マジうぜ〜」と爆笑。しかし無責任プロデューサー泉(田辺誠一)やデブチーフAD出渕(小手伸也)は、そっと見て見ぬふり。先輩ADの九条(戸塚純貴)には「バトンタッチあざーす」と晴れ晴れ感謝すらされてしまう。
そんな中、ついに大女優・霞美の限界突破ロケ日がやってくる…! しかし、スタッフ総出で霞美を乗せた車を出迎えるものの、霞美は車から降りてくる気配を見せない。すると車の中から高らかに「私女優だから、くだらないバラエティーなんか出たくない」とゴネる霞美の声が響き渡り…?
さらには、ひかりが控室に用意した“ある弁当”が引き金で霞美が激怒! 地獄のような状況に追い込まれ、みんなにブチ切れられて蒼白になるひかりに、おじさんは楽しそうに「やっちゃったね」と笑いかける、だけ? 女が“お局”になってしまうのはいったいいつから? 絶望の末になぜかパンスト相撲対決がはじまって…その行方はいかに!?
2019/01/17