2018-10-12 18:28 【京都国際映画祭】秋山竜次、一発勝負で友近とキスシーン “パクリ”指摘はスルー 拡大するロッキーを思わせる“パクリ”指摘はスルーした秋山竜次 (C)ORICON NewS inc. お笑いコンビ・ロバートの秋山竜次、ピン芸人の友近が12日、京都都市内を中心に開催中の『京都国際映画祭2018』(14日まで)内で映像配信サービスの大阪チャンネルオリジナル作品『六城(ROKUKI)』の舞台あいさつに参加した。 本作は日本のものを洋画風に仕上げる「国産洋画劇場」シリーズの作品。役者、ロケーション、スタッフ、機材などすべて“国産”にこだわっており、秋山は「海外から帰ってきて時間が経ってない方はお断りした。お腹の中に海外のものが入っているから。そこまで徹底した」と説明した。 記事全文 この記事の画像 2018/10/12 タグ 秋山竜次 ロバート(お笑い) 映画 邦画 映画祭 関西ネタ 京都 PICK UP CONTENTS15歳・稲垣来泉、新たな“自分”『GTO』出演【インタビュー】 岡田将生、韓国ドラマ初出演「運命的」玄理と語る“韓国”撮影現場の魅力 オリコントピックスお値段そのまま45%増量!ファミマ夏の大盤振る舞いファミチキにお弁当にアイスも!?ファミリーマートの人気企画「お値段そのまま おかわり45%増量作戦」が今夏、シリーズ初の年2回開催!プロ厳選!目的別「おすすめPC9選」とは? 用途に合うパソコン選びは意外と難しい。そこで、マウスコンピューターの製品担当者が用途別のおすすめモデルをご紹介!『VIVANT』続編の鍵は…世界観表現した腕時計登場セイコーが、TBS系日曜劇場『VIVANT』コラボレーションウオッチを製作。ドラマプロデューサーとセイコー担当者が魅力を解説する。