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馬場ふみか、1年ぶり『週プレ』でグラビア凱旋「この1年で得たものを表現」

 モデルで女優の馬場ふみか(23)が、6日発売の『週刊プレイボーイ』43号(集英社)の表紙に登場。およそ1年ぶりに同誌のカバーを飾り、“神の造形”と呼ばれる代名詞のパーフェクトボディを披露した。

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 馬場は、女性ファッション誌のモデルと水着グラビアという異なるフィールドで活躍する「モグラ」ブームの牽引役として活躍。『劇場版コード・ブルー‐ドクターヘリ緊急救命‐』では女優としても注目を集め、10月スタートの『深夜のダメ恋図鑑』では民放連ドラ初主演を果たす。

 久しぶりのグラビアとなったが、馬場は「私としてはやめた気なんて全然なかったですよ。今の自分を構成しているすごく大事な要素だから」と語り、「この1年の仕事を通じて得たものを表現できるように意識しました。カメラマンさんは『より女らしく、大人らしく』とおっしゃっていましたけど、たぶん、そんな感じになっているんじゃないかな」と自信をのぞかせている。

 同号では馬場のグラビアのほか、ドラマの現場密着とロングインタビューも掲載。そのほか、北向珠夕、白石聖、板野友美の妹の板野成美、久松郁実、AKB48の太田奈緒、佐津川愛美などが登場する。



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  • 『週刊プレイボーイ』43号の表紙を飾った馬場ふみか(C)笠井爾示/週刊プレイボーイ
  • 『週刊プレイボーイ』43号表紙

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