人気グループ・関ジャニ∞が出演する25日放送のカンテレのバラエティー番組『カンテレ開局60周年特別番組 関ジャニ∞のジャニ勉 先輩に学ぶ頑固道SP』(後3:00※関西ローカル)では、開局60周年を記念した2時間スペシャルを送る。このほど収録には欠席となった安田章大含むメンバー6人より、2002年のジュニア時代から出演するなど縁深い同局のアニバーサリーイヤーへの祝福と番組のみどころコメントが到着した。
放送から丸11年を迎えた同番組では、“ゲストの皆さんから、関ジャニ∞が勉強させていただく”をコンセプトに、笑福亭鶴瓶、ハイヒールモモコ、FUJIWARA、たむらけんじらゲストを迎えて送るスタジオトーク部分と、関ジャニ∞が地元・関西のええやんを求めて街ぶらするロケコーナー『2/∞』の特別編との2本柱で構成される。
スタジオで“先輩方の『頑固道』を学ぶ”をコンセプトにこだわりを聞く頑固道トークを展開。「師匠には逆らわない!」を頑固道とする鶴瓶が“師匠に怒られた事件簿”として、“すだち事件”、“ライターがボゥー事件”、“九官鳥つまようじ事件”など、師匠・六代目笑福亭松鶴に怒られたという爆笑エピソードを披露。メンバーも「コイツには勝たれへんっていう人はいますか?」、「どうやったら交友関係が広くなるんですか?」、「夫婦円満の秘訣は何ですか?」と質問をぶつける。
モモコら“コテコテ大阪メンバー”は、“関西のおばちゃんの頑固道”をトーク。“賞味期限が切れても食べられるものは食べる”、“割り勘は1円単位で”など、数々の関西のおばちゃん“ドケチ頑固道”を紹介するとモモコの節約頑固道も飛び出し、“新幹線でもらうおしぼり”、“割り勘”についても論争が。関西のおばちゃんの“家族ルール”では関ジャニの家族ルールにも話題が及び、錦戸亮は母親に関するマル秘エピソードを明かす。
そしてメンバーによる街ぶらロケコーナー『2/∞』では大阪・北区の同局本社の目の前にある日本一長い商店街の天神橋筋商店街を舞台に、横山チーム(横山裕&丸山隆平&錦戸)、村上チーム(村上信五&大倉忠義)の2チームが自分たちの入りたいお店に自由に立ち寄りながら、そのお店の創業年数を足していき“開局60周年”にちなんで、ぴったり60に合わせようという特別企画を実施。途中で60を超えてしまうとにが〜いお茶の罰ゲームも待ち受ける。
■メンバーコメント全文
横山裕
「カンテレさんが60周年っていう節目とともに、僕らも15周年という節目を迎えるアニバーサリーなんで、やっぱり、カンテレさんとはちょっとした縁を感じます(笑) 。
すごい豪華で、まさに関西を代表するゲストの方に花を添えていただいて。そして僕らにも縁のある方々に来ていただいて収録していてすごく感慨深いモノもありました。これからも、もっともっとたくさんの素敵な方に来ていただけるような番組作りをしていかなきゃいけないなという思いが強くなりました。ホントに大阪のスターの皆さんが一度に集った2時間SPになっているので、僕もでき上がりが楽しみなので、皆さんも楽しみにしていただければ嬉しいなと思います。
ロケも楽しかったですね! 2チームに分かれてVSな感じでやって盛り上がって良かった。街の方々からお声も掛けてただいて、ほんま、ありがたいですね。あ〜やっぱ、俺、関ジャニ∞なんやなって実感は、商店街歩くと思いますね(笑) 。2/∞というロケのコーナー自体がそうですけど、やっぱ人とのふれあいとかね。大阪は人情の街ですから、あったかさとか人の面白さとかも今回の特別編でも十分に発揮されたと思いますので、是非とも楽しみにしてください」
村上信五
「周年のスペシャルを任して頂ける年齢にもなったんだと思います。もちろん、そういった周年のアニバーサリーに恥じないように、視聴者の皆様にお届けできたらと思ってやらせていただきました。カンテレには若かりし頃に色んな経験を積ませて頂きましたし、僕の色々なテレビの原点を学ばせていただいた要素が大いにありますので。僕が頑張ったことによって、また後人に何かを少しでも残していけるよう頑張ります!
OAが土曜日の午後3時から5時ということで。ゲストの皆さんも、これ以上ないくらい安心感のある方々ですので、気を楽にしながら、背もたれに身を委ねながら観られると思います。なんかね、そんなメチャクチャ何かに張り切ってチャレンジしてるわけでもないですしね(笑)。でも、ベ〜師匠の話は、ゆったりと聞きながら人生の勉強になることもたくさんあると思いますので。非常にOAの時間帯にあった内容になってるかと思います。
ロケも楽しかったです。天神橋筋商店街を大倉と二人で歩いたんは初めてやったかな。見どころは大倉と行ったまさかの一軒目。どんな一軒目かが見どころなので、よろしくお願いします!」
丸山隆平
「ゲストの皆さん豪華でしたね! ジュニア時代に絡まさせてもらった時は圧倒されるばっかりだったと思うんですけど、やっぱり関西の血が流れているんでしょうね。豪華なんですけど、なんか安心感というか、実家に帰ったぐらいの、あったかさってのを感じました。今の愛されてる状況に甘んじず、より良い番組作りの一部になれるように、らしさと、それをより進化させてお伝えしていければなと。ゲストの方に、より楽しんで帰っていただけるような番組になったらと思います。今まで通り丁寧に、楽しんでやる事が大事なんかなと思ってます。関ジャニ∞が大阪を忘れていないんだぞ!!っていうところも見どころなんじゃないかと思います! ジャニーズの歴史に名を残すようなアイドルになって、カンテレさんに何かを還元出来たらなと思いますので今後も宜しくお願いします!
エイトロケも僕たちなりにカンテレさんの60周年を、ちょっとでも彩れたらなとの思いで。より大阪の魅力みたいなものが届けられればと思ってますので、是非ともOAを楽しみにしていただけたらなと思ったりして申す(笑)」
錦戸亮
「最初にカンテレに出たのが2002年で16年前。僕がカンテレ60年のクオーターを知ってるわけやね。レギュラー番組とか関ジャニ∞で持たしてもらったのはカンテレですし、これからも宜しくお願いします!という気持ちとともに、もっともっとカンテレに重宝されるような僕になれたら良いなと思います。関ジャニ∞としてもっともっとカンテレと関われたらうれしいなと。だって僕ら関ジャニ∞の『関=カン』はカンテレの「カン」って、昔、ジャニーさんに言われましたからね(笑)。頑張って精進していきたいです。
モモコさんたち、ほんまにおもしろかった(笑)。僕のオカンの話がどこまで使われてるんか分からないけど(笑)、収録後にモモコさんからメールきて『面白かったよ』って言われてうれしかったです。お母さんとの歯ブラシの話ね(笑)。天神橋筋商店街にも久しぶりに行ったから、めっちゃ楽しかったです! 日本一長い商店街でしょ? 確かに長かった(笑)。カンテレの60周年記念ということで特別編でカンテレ近くの商店街でできたことがすごく嬉しいです!」
大倉忠義
「ゲストの皆さんは大阪まで来て出てくださって、すごい愛情だなと感じています。僕たちがこの6人になっていく背中を押しに来てくれたのかなって思いました。このタイミングで特番っていうカタチでできたのがうれしく思ってます。皆さんが僕たちの特番のために集まってくれるっていうのがうれしかったです。カンテレの歴史の中に僕が携わらせてもらって、その歴史の60年の中で僕もこうして関わる事ができて、すごくありがたいです。
やっぱり僕らもね、ずっとお世話になっている番組なので、カンテレさんに拾ってもらった分やっぱり返していかなきゃいけない部分もあると思っているので。これが、どういうお返しになるかわからないですけど、今後とも宜しくお願いします!という感じです(笑)。エイトロケの天神橋筋商店街は、カンテレにずっと来てたけど通り抜けるだけで、あの商店街を歩くのって、なかなかなかったから。久々に行って、大阪の人たちもあたたかかったし、うれしかったですね」
安田章大
「60周年おめでとうございます。60年の中で、僕たち関ジャニ∞だけじゃなくて、関西ジャニーズJr.から考えると20年近くを共に歩ませていただきうれしく思っています。たくさん名前を売っていただいたり、ケアしていただいたりしてきた長い年月があるので、それをやっぱり恩を返すじゃないですけど。お世話になったものを僕たちがまた一個ずつ返せるようにならなきゃなって思いますね。60年、還暦っていうのは、本当におめでたいことなので、おめでとうございます!と同時に、自分達ができることも、西川きよしさんじゃないですけど、小さなことコツコツしながら返していけたらな〜なんて思います。この先もっと濃く深く繋がりたいと強く思います。とにかく早くジャニ勉に復帰したいです!! もう少し待って頂けると嬉しいです。待っていてくださることに感謝しております」
放送から丸11年を迎えた同番組では、“ゲストの皆さんから、関ジャニ∞が勉強させていただく”をコンセプトに、笑福亭鶴瓶、ハイヒールモモコ、FUJIWARA、たむらけんじらゲストを迎えて送るスタジオトーク部分と、関ジャニ∞が地元・関西のええやんを求めて街ぶらするロケコーナー『2/∞』の特別編との2本柱で構成される。
モモコら“コテコテ大阪メンバー”は、“関西のおばちゃんの頑固道”をトーク。“賞味期限が切れても食べられるものは食べる”、“割り勘は1円単位で”など、数々の関西のおばちゃん“ドケチ頑固道”を紹介するとモモコの節約頑固道も飛び出し、“新幹線でもらうおしぼり”、“割り勘”についても論争が。関西のおばちゃんの“家族ルール”では関ジャニの家族ルールにも話題が及び、錦戸亮は母親に関するマル秘エピソードを明かす。
そしてメンバーによる街ぶらロケコーナー『2/∞』では大阪・北区の同局本社の目の前にある日本一長い商店街の天神橋筋商店街を舞台に、横山チーム(横山裕&丸山隆平&錦戸)、村上チーム(村上信五&大倉忠義)の2チームが自分たちの入りたいお店に自由に立ち寄りながら、そのお店の創業年数を足していき“開局60周年”にちなんで、ぴったり60に合わせようという特別企画を実施。途中で60を超えてしまうとにが〜いお茶の罰ゲームも待ち受ける。
■メンバーコメント全文
横山裕
「カンテレさんが60周年っていう節目とともに、僕らも15周年という節目を迎えるアニバーサリーなんで、やっぱり、カンテレさんとはちょっとした縁を感じます(笑) 。
すごい豪華で、まさに関西を代表するゲストの方に花を添えていただいて。そして僕らにも縁のある方々に来ていただいて収録していてすごく感慨深いモノもありました。これからも、もっともっとたくさんの素敵な方に来ていただけるような番組作りをしていかなきゃいけないなという思いが強くなりました。ホントに大阪のスターの皆さんが一度に集った2時間SPになっているので、僕もでき上がりが楽しみなので、皆さんも楽しみにしていただければ嬉しいなと思います。
ロケも楽しかったですね! 2チームに分かれてVSな感じでやって盛り上がって良かった。街の方々からお声も掛けてただいて、ほんま、ありがたいですね。あ〜やっぱ、俺、関ジャニ∞なんやなって実感は、商店街歩くと思いますね(笑) 。2/∞というロケのコーナー自体がそうですけど、やっぱ人とのふれあいとかね。大阪は人情の街ですから、あったかさとか人の面白さとかも今回の特別編でも十分に発揮されたと思いますので、是非とも楽しみにしてください」
村上信五
「周年のスペシャルを任して頂ける年齢にもなったんだと思います。もちろん、そういった周年のアニバーサリーに恥じないように、視聴者の皆様にお届けできたらと思ってやらせていただきました。カンテレには若かりし頃に色んな経験を積ませて頂きましたし、僕の色々なテレビの原点を学ばせていただいた要素が大いにありますので。僕が頑張ったことによって、また後人に何かを少しでも残していけるよう頑張ります!
OAが土曜日の午後3時から5時ということで。ゲストの皆さんも、これ以上ないくらい安心感のある方々ですので、気を楽にしながら、背もたれに身を委ねながら観られると思います。なんかね、そんなメチャクチャ何かに張り切ってチャレンジしてるわけでもないですしね(笑)。でも、ベ〜師匠の話は、ゆったりと聞きながら人生の勉強になることもたくさんあると思いますので。非常にOAの時間帯にあった内容になってるかと思います。
ロケも楽しかったです。天神橋筋商店街を大倉と二人で歩いたんは初めてやったかな。見どころは大倉と行ったまさかの一軒目。どんな一軒目かが見どころなので、よろしくお願いします!」
丸山隆平
「ゲストの皆さん豪華でしたね! ジュニア時代に絡まさせてもらった時は圧倒されるばっかりだったと思うんですけど、やっぱり関西の血が流れているんでしょうね。豪華なんですけど、なんか安心感というか、実家に帰ったぐらいの、あったかさってのを感じました。今の愛されてる状況に甘んじず、より良い番組作りの一部になれるように、らしさと、それをより進化させてお伝えしていければなと。ゲストの方に、より楽しんで帰っていただけるような番組になったらと思います。今まで通り丁寧に、楽しんでやる事が大事なんかなと思ってます。関ジャニ∞が大阪を忘れていないんだぞ!!っていうところも見どころなんじゃないかと思います! ジャニーズの歴史に名を残すようなアイドルになって、カンテレさんに何かを還元出来たらなと思いますので今後も宜しくお願いします!
エイトロケも僕たちなりにカンテレさんの60周年を、ちょっとでも彩れたらなとの思いで。より大阪の魅力みたいなものが届けられればと思ってますので、是非ともOAを楽しみにしていただけたらなと思ったりして申す(笑)」
錦戸亮
「最初にカンテレに出たのが2002年で16年前。僕がカンテレ60年のクオーターを知ってるわけやね。レギュラー番組とか関ジャニ∞で持たしてもらったのはカンテレですし、これからも宜しくお願いします!という気持ちとともに、もっともっとカンテレに重宝されるような僕になれたら良いなと思います。関ジャニ∞としてもっともっとカンテレと関われたらうれしいなと。だって僕ら関ジャニ∞の『関=カン』はカンテレの「カン」って、昔、ジャニーさんに言われましたからね(笑)。頑張って精進していきたいです。
モモコさんたち、ほんまにおもしろかった(笑)。僕のオカンの話がどこまで使われてるんか分からないけど(笑)、収録後にモモコさんからメールきて『面白かったよ』って言われてうれしかったです。お母さんとの歯ブラシの話ね(笑)。天神橋筋商店街にも久しぶりに行ったから、めっちゃ楽しかったです! 日本一長い商店街でしょ? 確かに長かった(笑)。カンテレの60周年記念ということで特別編でカンテレ近くの商店街でできたことがすごく嬉しいです!」
大倉忠義
「ゲストの皆さんは大阪まで来て出てくださって、すごい愛情だなと感じています。僕たちがこの6人になっていく背中を押しに来てくれたのかなって思いました。このタイミングで特番っていうカタチでできたのがうれしく思ってます。皆さんが僕たちの特番のために集まってくれるっていうのがうれしかったです。カンテレの歴史の中に僕が携わらせてもらって、その歴史の60年の中で僕もこうして関わる事ができて、すごくありがたいです。
やっぱり僕らもね、ずっとお世話になっている番組なので、カンテレさんに拾ってもらった分やっぱり返していかなきゃいけない部分もあると思っているので。これが、どういうお返しになるかわからないですけど、今後とも宜しくお願いします!という感じです(笑)。エイトロケの天神橋筋商店街は、カンテレにずっと来てたけど通り抜けるだけで、あの商店街を歩くのって、なかなかなかったから。久々に行って、大阪の人たちもあたたかかったし、うれしかったですね」
安田章大
「60周年おめでとうございます。60年の中で、僕たち関ジャニ∞だけじゃなくて、関西ジャニーズJr.から考えると20年近くを共に歩ませていただきうれしく思っています。たくさん名前を売っていただいたり、ケアしていただいたりしてきた長い年月があるので、それをやっぱり恩を返すじゃないですけど。お世話になったものを僕たちがまた一個ずつ返せるようにならなきゃなって思いますね。60年、還暦っていうのは、本当におめでたいことなので、おめでとうございます!と同時に、自分達ができることも、西川きよしさんじゃないですけど、小さなことコツコツしながら返していけたらな〜なんて思います。この先もっと濃く深く繋がりたいと強く思います。とにかく早くジャニ勉に復帰したいです!! もう少し待って頂けると嬉しいです。待っていてくださることに感謝しております」
2018/08/24