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KBCラジオ『PAO〜N』生誕35周年グッズ販売 沢田幸二アナ「なぜかこのタイミングで作ってみました」

 KBC九州朝日放送のエグゼクティブアナウンサー・沢田幸二(60)が、おすぎ松村邦洋といった各曜日のパートナーとともに放送する昼のワイド帯番組『PAO〜N』(月〜金 後1:00)。番組冒頭の51秒間で、沢田アナがコーナー紹介も兼ねながら自身がピックアップした芸能ニュースを超早口で一気読みする“前ピン”に、爆笑問題太田光も衝撃を受けたという同番組が、生誕35周年を記念して番組グッズを販売することがわかった。

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 同番組は1983年に深夜番組『PAO〜N ぼくらラジオ異星人』としてスタートし、深夜ラジオ全盛期の中高校生を中心に絶大な支持を得ながら7年間放送。90年に一旦番組は終了したものの、その後13年の空白期間を経て2003年に現在の昼ワイド版としてスタートし、沢田アナが多彩なパートナーとともに放送を行っている。

 今回のグッズ発売を受けて、沢田アナは「どーも、沢田です。30周年の時に作らなかった記念グッズを、なぜかこのタイミングで作ってみました。スタッフいわく『半端さが半端ないって!』…。ま、パオーンらしくていいんじゃないでしょうか。今後も末永くよろしくお願いします」と呼びかけている。

 番組グッズは、限定デザインのTシャツとnimocaカードの2点セットで、価格は税込3000円(送料別)。限定500セットの数量限定で、同局の公式通販サイト「KBCオンラインショップ」にて、15日深夜0時まで先行予約が行われている。



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