野外クラシック音楽祭『イープラス presents「STAND UP! CLASSIC FESTIVAL 2018」』が9月23日、横浜赤レンガ倉庫特設会場で初開催されることが2日、都内で行われた制作会見で発表され、出演アーティストの上野耕平(Sax)、 NAOTO(Vn)、宮本笑里(Vn)、反田恭平(Pf)、ボーカルグループ・LE VELVETSらが出席した。
潮風を感じる開放感あふれた会場で大人から子どもまで楽しめる同音楽祭。いま最も注目されている若手実力派アーティストが集結し、3つのステージで幅広い演奏ラインナップを届ける。女優の松下奈緒が総合司会を務めることが、あわせて発表された。
自らが率いる吹奏楽団で「スタジオジブリの名曲を演奏する」と明かした上野は「お子さんが中学校に上がった時に『吹奏楽をやりたい』と言ってくれたら成功かな。いろんなクラシックが用意されているので、少しでも身近に感じてもらえれば」と期待を膨らませた。
NAOTOも「このような野外フェスが開催されるのは喜ばしいこと。楽しい1日にできれば」と気合十分に語り、宮本は「まだ日本では、クラシックに対して硬いイメージを持たれてる方も多いと思う。これをきっかけにクラシック音楽が皆さんの大好きな存在になってくれたらうれしいです」と笑顔で呼びかけていた。
潮風を感じる開放感あふれた会場で大人から子どもまで楽しめる同音楽祭。いま最も注目されている若手実力派アーティストが集結し、3つのステージで幅広い演奏ラインナップを届ける。女優の松下奈緒が総合司会を務めることが、あわせて発表された。
NAOTOも「このような野外フェスが開催されるのは喜ばしいこと。楽しい1日にできれば」と気合十分に語り、宮本は「まだ日本では、クラシックに対して硬いイメージを持たれてる方も多いと思う。これをきっかけにクラシック音楽が皆さんの大好きな存在になってくれたらうれしいです」と笑顔で呼びかけていた。
2018/07/02