人気YouTuberのHIKAKINが13日放送の「ニチファミ!『戦闘中〜超人サバイバル大決戦〜』」(後7:00)にYouTuberとして初出演。 人気企画『逃走中』から派生した究極のサバイバルゲームゲーム番組である『戦闘中』はあるエリアで限られた時間の中、「出演者=プレーヤー」が、バトルボールを投げて相手を撃破する、ドッジボールを進化させたゲーム。今回の初出場メンバーはHIKAKINを含めて19人で、HIKAKINはKis-My-Ft2の宮田俊哉、横尾渉ら闘魂アーティストチームとして他3チームと火花を散らす。
今回は「超人サバイバル大決戦」と銘打ち、日本を代表するアスリートたちが集結した『日の丸ヒーローズ』、元メジャーリーガーや元ホームラン王など球界で名をはせた選手たちを擁する『伝説ベースボーラーズ』、運動神経の優れたアイドル・ダンサー・俳優などが組んだ『闘魂アーティストチーム』、気合いと根性を武器に挑む『熱血芸人チーム』ら4チーム24人のジャンルを超えた精鋭たちが難関ステージで激突。戦闘アンドロイド“忍(シノビ)”を退けて頂点を目指す。
HIKAKINは「『戦闘中』はドッジボール的な要素が基本で、他にも様々なバトルがあるんですが、YouTuber魂を見せつけるために死に物狂いで戦いました!“忍(シノビ)”という忍者みたいな強い敵がいて苦戦しましたが、ドッジボールは大得意なので大暴れしました(笑)!」と手応えをにじませる。
2年ぶりの放送となった『戦闘中』だが、チーフプロデューサー・笹谷隆司氏は「新しい番組を作るくらいの気持ちで挑みました。一番こだわった点は“今まで見たことのない新しいバトルゲームの開発”です。各ステージでは忍(シノビ)や敵チームと戦うことになるのですが、一見シンプルに見えるゲーム設定の中に、実は勝つための戦略やテクニックがより求められる仕掛けになっています。そして、プレーヤーはスポーツ界の日本代表選手や球技経験者が中心となるので、そのポテンシャルを活かして、どこまで実力を発揮できるかが最大の見どころとなります」と紹介している。
■ゲーム出演者
<日の丸ヒーローズチーム(赤)>
春日俊彰(オードリー)
栗原嵩★
田中光★
本並健治★
保田賢也
渡邉拓馬★
<伝説ベースボーラーズチーム(青)>
石井一久
片岡安祐美
鈴木尚広★
中村紀洋★
槇原寛己
宮本和知★
<熱血芸人チーム(緑)>
亜生(ミキ)★
あばれる君★
尾形貴弘(パンサー)★
加藤 歩(ザブングル)★
小宮浩信(三四郎)★
庄司智春(品川庄司)★
<闘魂アーティストチーム(黄)>
野村祐希★
HIKAKIN★
FISHBOY★
松浦司★
宮田俊哉(Kis-My-Ft2)★
横尾渉(Kis-My-Ft2)★
他
※チーム別50音順
※★マーク付の出演者は『戦闘中』に初出演
今回は「超人サバイバル大決戦」と銘打ち、日本を代表するアスリートたちが集結した『日の丸ヒーローズ』、元メジャーリーガーや元ホームラン王など球界で名をはせた選手たちを擁する『伝説ベースボーラーズ』、運動神経の優れたアイドル・ダンサー・俳優などが組んだ『闘魂アーティストチーム』、気合いと根性を武器に挑む『熱血芸人チーム』ら4チーム24人のジャンルを超えた精鋭たちが難関ステージで激突。戦闘アンドロイド“忍(シノビ)”を退けて頂点を目指す。
2年ぶりの放送となった『戦闘中』だが、チーフプロデューサー・笹谷隆司氏は「新しい番組を作るくらいの気持ちで挑みました。一番こだわった点は“今まで見たことのない新しいバトルゲームの開発”です。各ステージでは忍(シノビ)や敵チームと戦うことになるのですが、一見シンプルに見えるゲーム設定の中に、実は勝つための戦略やテクニックがより求められる仕掛けになっています。そして、プレーヤーはスポーツ界の日本代表選手や球技経験者が中心となるので、そのポテンシャルを活かして、どこまで実力を発揮できるかが最大の見どころとなります」と紹介している。
■ゲーム出演者
<日の丸ヒーローズチーム(赤)>
春日俊彰(オードリー)
栗原嵩★
田中光★
本並健治★
保田賢也
渡邉拓馬★
<伝説ベースボーラーズチーム(青)>
石井一久
片岡安祐美
鈴木尚広★
中村紀洋★
槇原寛己
宮本和知★
<熱血芸人チーム(緑)>
亜生(ミキ)★
あばれる君★
尾形貴弘(パンサー)★
加藤 歩(ザブングル)★
小宮浩信(三四郎)★
庄司智春(品川庄司)★
<闘魂アーティストチーム(黄)>
野村祐希★
HIKAKIN★
FISHBOY★
松浦司★
宮田俊哉(Kis-My-Ft2)★
横尾渉(Kis-My-Ft2)★
他
※チーム別50音順
※★マーク付の出演者は『戦闘中』に初出演
2018/05/11