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【新潟美人レイヤー】『終末な(略)』アイセアのコスプレで魅了「スタジオ撮影より楽しい」

 1983年の初開催から35年という歴史を持つ『ガタケット』、通称『ガタケ』。日本海側最大級の同人誌即売会として、4月29日の昭和の日に157回目となる『ガタケット157』が開催された。コスプレイヤーの参加者が多いことでも知られ、今回も新潟市産業振興センターを会場に、屋内屋外を問わず至る所で撮影会が繰り広げられた。

 友達と2人で参加したという、おさとうさんはコスプレをして6年ほど。最近はイベントに参加することが多くなったが、最初はロケ撮影やスタジオ撮影でのコスプレがメインだったとか。「もともとは見る専門だったので、少しでも可愛く撮ってもらいたくてスタジオでカメラマンさんに撮ってもらっていました。想像以上にキレイに仕上がるのがいいですよね。今もたまにスタジオに行っています。でも、スタジオ撮影だとイベントと違ってみんなと交流することが少ないから、今は断然『ガタケット』の方が面白くなっていますね!」。最近はほぼ毎回参加しているという。

 小柄でキャラクターの雰囲気をバッチリ再現したおさとうさん。窓際での撮影では、さすがに慣れたポージングを披露してくれたが、肝心の武器を持ち忘れるというお茶目な一面も見せてくれた。



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