人気グループ・関ジャニ∞が『大阪観光シンボルキャラクター』に就任したことが3日、わかった。
外国人訪問者数が2017年に初めて1000万人の大台を超え1111万人に達した大阪は、いまや世界中から観光客が集まる国際観光都市。来年以降は2019年ラグビーワールドカップ、2020年オリンピック・パラリンピック、2021年関西ワールドマスターズゲームズと続くゴールデンスポーツイヤーズ、2019年以降には日本初開催となる大阪でのG20、他にも大阪誘致を目指す万博・IRなど世界中の注目を集めるイベントが目白押しとなっている。
そんな大阪をアピールすべく、メンバー全員が関西出身者で構成された同グループを大阪観光のシンボルとして起用。取り組みイメージ例として空港や駅など大阪への玄関口での『大阪観光シンボルキャラクター』お出迎え露出などが挙げられ、ベストアルバム『GR8EST(グレイテスト)』の5月30日発売のタイミングを皮切りに、今後の長期的な連携を見据えていく。
外国人訪問者数が2017年に初めて1000万人の大台を超え1111万人に達した大阪は、いまや世界中から観光客が集まる国際観光都市。来年以降は2019年ラグビーワールドカップ、2020年オリンピック・パラリンピック、2021年関西ワールドマスターズゲームズと続くゴールデンスポーツイヤーズ、2019年以降には日本初開催となる大阪でのG20、他にも大阪誘致を目指す万博・IRなど世界中の注目を集めるイベントが目白押しとなっている。
2018/04/04