歌手でタレントの島崎和歌子が26日、東京・銀座の高知県アンテナショップで行われた『高知家PR動画』の公開撮影に参加した。
高知県の情報発信として、活動を展開している『高知家プロジェクト』。PRキャラクターを務める島崎は“高知のお姉さん”というポジションで「変わらず自然豊かなところ。あとは一年中、食べ物がおいしい」と魅力を熱弁し、同プロジェクトの公式サイトに順次公開されるPR動画の撮影に臨んだ。
同プロジェクトを「大家族のよう」と話し、アットホームさをアピールした島崎。記者が結婚への質問に派生させると「ちょっと質問が聞こえない…」とトボケつつ「いつでも家族を作れるスタンバイはしてる。(高知の)土地と建物を探しています!」と笑っていた。
昨年8月には、夏の風物詩「よさこい祭り」に登場し、プロモーション公式ソング「高知家の唄」を披露。2009年2月以来、約8年半ぶりの生歌唱で話題となっていた。
この日の取材でも「歌手はやめてません!」と強調。「県知事も『歌がうまいんですね』って…。だから歌手だってば!」と自らツッコミを入れつつ、新曲制作を期待されると「いいですね、誰に言えばいいんでしょう?」と意欲を示していた。
高知県の情報発信として、活動を展開している『高知家プロジェクト』。PRキャラクターを務める島崎は“高知のお姉さん”というポジションで「変わらず自然豊かなところ。あとは一年中、食べ物がおいしい」と魅力を熱弁し、同プロジェクトの公式サイトに順次公開されるPR動画の撮影に臨んだ。
昨年8月には、夏の風物詩「よさこい祭り」に登場し、プロモーション公式ソング「高知家の唄」を披露。2009年2月以来、約8年半ぶりの生歌唱で話題となっていた。
この日の取材でも「歌手はやめてません!」と強調。「県知事も『歌がうまいんですね』って…。だから歌手だってば!」と自らツッコミを入れつつ、新曲制作を期待されると「いいですね、誰に言えばいいんでしょう?」と意欲を示していた。
2018/02/26