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【レイヤー図鑑】ファミリー層が多い『闘会議』は、「露出高めだと視線が気になる」

 10日から11日の2日間、千葉県・幕張メッセにて開催されている、ゲームファンとゲーム大会の祭典『闘会議2018』。親子連れのファンが多いのも本イベントの特長で、特にコスプレエリアでは、子ども達がお気に入りのキャラを見つけては歓声をあげていた。

 人気格闘ゲーム『ザ・キング・オブ・ファイターズ』のアンヘルに扮していた泉れおなさん。Twitterのフォロワー数が5万人を超える人気レイヤーということもあり、大勢のコスプレファンに囲まれていた。そんな泉さんに『闘会議』の感想を聞いてみた。

 「他のコスプレイベントと比べて、『闘会議』は親子連れが多いですよね。今日は露出度高めの衣装なので、子どもの前で派手なポーズをするのはちょっと照れます」と泉さん。親子連れの視線が気になってしまうのは『闘会議』ならでは。

 ゲーム好きでもある泉さんは、コスプレをしてみたいゲームキャラがまだまだ沢山あるのだとか。「『FGO』のキャラもやりたいですし、家にはまだ着ていない衣装がイッパイあって困ってます」と笑う。「次にやってみたいキャラはちょっと肌を焼いたキャラなので、ボディペイントなどして、細部にまでこだわりたいです!」と、コスプレへの熱い想いを語ってくれた。

YouTube公式チャンネル「ORICON NEWS」



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