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高橋一生「僕は、誰のもの?」 レスリー・キーが撮り下ろし

 俳優・高橋一生が“話題の人”の素顔に迫るフォトマガジン『TVガイドPERSON』(毎月9日前後発売)「vol.66」の表紙に登場した。

 ドラマ『カルテット』や『民衆の敵〜世の中、 おかしくないですか!?〜』に出演し、NHK大河ドラマ『おんな城主 直虎』では“政次ロス”を巻き起こすなど、まさに17年の顔と呼べるほどの活躍を見せた高橋。 年が明けてもその勢いは落ちることなく、このたび、主演映画『blank13』の公開に合わせて同誌に登場した。

 高橋が同誌の表紙を飾るのは、昨年10月発売の「vol.62」以来、2度目。撮影は「vol.62」と同じく世界的写真家、レスリー・キー氏が担当した。『blank13』でレスリー氏がオフィシャルスチールを担当していたことから、セッションが実現。今回は「2月号だから、バレンタインのプレゼントをテーマにしよう!」というレスリー氏の発案で「高橋を“プレゼント”にしてしまおう」というグラビアが完成した。

 そのほか、ロングインタビューでは高橋が「自分が何のため、誰のために存在していきたいのか」を直撃したほか、自身にとって「大きな転換期が訪れている予感がする」と赤裸々告白している。



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