俳優の山本耕史(40)が19日、都内で行われた映画『パーティーで女の子に話しかけるには』ジャパンプレミアに登場。昨年12月に、妻の堀北真希さん(29)との間に第1子が誕生したことを発表したが、我が子の成長ぶりを聞かれると「カワイイですよ。基本的に心境は変わらないですけど、楽しみが増えたっていう感じですかね」と顔をほころばせた。
イクメンパパとして生活を送っているようで「女性は24時間ずっとやっているので何とも言えないですけど、僕もお風呂、おしめ、ご飯、さんぽや一緒に遊んだりして(育児を)やっています」とにっこり。独特な子どもの泣き止ませ方をしているといい「基本的には笑って見ているんですけど、あまりに泣くのが長いなと思ったら、いきなりギターを弾いて、びっくりさせて黙らせるっていうことをやったりします」と打ち明けた。
夫婦生活の話題では「僕の仕事上、何時に終わるかわからないので、料理も基本的には自分で食べたいものを作るっていう感じですね」と告白。「本当にお互いの趣味がびっくりするくらい違うので、家でも同じ作品を見ることがなかなかない。僕が見たいっていうものは、奥さんにとってはあんまりみたいだし、その逆もあって…」と笑わせていた。
同作は、『ヘドウィグ・アンド・アングリーインチ』の原作・監督・脚本・主演を務めたジョン・キャメロン・ミッチェル氏の最新作。遠い惑星から来た美少女・ザンと、さえない内気なパンク少年・エンによる危険で大胆な逃避行を描く。ジャパンプレミアには、ジョン監督も登場。同作は、12月1日より公開される。
イクメンパパとして生活を送っているようで「女性は24時間ずっとやっているので何とも言えないですけど、僕もお風呂、おしめ、ご飯、さんぽや一緒に遊んだりして(育児を)やっています」とにっこり。独特な子どもの泣き止ませ方をしているといい「基本的には笑って見ているんですけど、あまりに泣くのが長いなと思ったら、いきなりギターを弾いて、びっくりさせて黙らせるっていうことをやったりします」と打ち明けた。
同作は、『ヘドウィグ・アンド・アングリーインチ』の原作・監督・脚本・主演を務めたジョン・キャメロン・ミッチェル氏の最新作。遠い惑星から来た美少女・ザンと、さえない内気なパンク少年・エンによる危険で大胆な逃避行を描く。ジャパンプレミアには、ジョン監督も登場。同作は、12月1日より公開される。
2017/10/19