タレントのはるな愛(44)が20日、都内で行われた日焼け止めブランド『アネッサ新CM発表会』に出席。バブル時代のエピソードで会場を沸かせた。 イベントでは、同席した若手女子プロゴルファーの渡邉彩香(23)、モデルの森星(24)と「美肌女子による未来美肌会議」と題して“美肌女子トーク”をする段取りになっていたが、はるなの日焼け止めトークが始まった途端、なぜかバブル時代にまで話が発展。「昔は日焼けが流行っていた」「顔だけ焼かず、体だけ焼いていた」と当時のスタイルを語り、更には、肩から大きな携帯電話をぶら下げたお兄さんから「ジェットスキー乗りに行こう」と誘われたエピソードを披露しだした。