2016-08-25 13:43 行定勲監督、映画『うつくしいひと』続編を計画「復興していく熊本映し出す」 拡大する熊本舞台の地域映画『うつくしいひと』の続編計画を明かした行定勲監督 (C)ORICON NewS inc. 映画監督の行定勲氏が25日、都内で行われた熊本商工会議所主催『応援ありがとう!くまもとフェスタ in東京・丸の内』に出席し、自身がメガホンをとった熊本舞台の地域映画『うつくしいひと』の続編制作を計画していることを明かした。 同作は昨年10月に熊本城や阿蘇で撮影された上映時間39分の短編映画。行定監督をはじめ、熊本出身の俳優・高良健吾、女優・橋本愛らが出演しており、今年4月の熊本地震発生後、行定監督の呼びかけにより全国でチャリティー上映を実施している。 記事全文 この記事の画像 2016/08/25 タグ 行定勲 映画 邦画 復興支援 熊本 PICK UP CONTENTS小栗旬、海外への思いに変化 日本語で世界に届ける可能性を語る岩本照&中川大志【インタビュー後編】 京都ロケで急接近「めっちゃ仲良し」芳根京子&本田響矢、続編だからこそ大切にしたい「関係性」『めおと日和』インタビューイム・シワン、“男装”姿に驚き『罪深いあなた』インタビュー オリコントピックス人気YouTuber・たこまるがゲーミングPCのお悩みを解決ゲーミングPCのリアルな悩みに、人気YouTuber・たこまるが回答!初心者〜中級者が理想のプレイ環境を叶えるコツを伝授失敗しないウイスキーの贈り方、名誉ブレンダーが伝授!ウイスキーギフト、何を選べば喜ばれる?サントリー名誉チーフブレンダー・輿水精一さん監修で、贈る相手や予算、飲み方別に選び方を徹底解説。杉谷拳士が「青いマックの日」で全国に支援の輪を広げる年に一度のチャリティ活動「青いマックの日」。店内を青い風船や紙の花飾りなどで装飾し、皆さんに活動の趣旨を伝え、支援の輪を広げる。親の健康が気になる人の78%がしていない“話題”とはコロナ禍が明け、感染症対策に気が緩みがちな昨今。高齢な親を持つ子は親の体調も気にかかる。予防接種で注意すべきことを専門医に聞いた。