2016-05-24 21:50 明石家さんまが企画プロデュース ジミー大西の半生をNetflixでドラマ化 拡大する写真は吉本興業創業100周年 特別興業初日『伝説の一日 さんまの駐在さん』(2012年4月8日、なんばグランド花月で撮影) お笑いタレントの明石家さんま(60)が、独特なキャラクターで画家としても活躍しているジミー大西(52)の半生を描くコメディードラマ『JIMMY』を企画・プロデュース。配信サービスの世界大手「Netflix」の制作で、来春、世界200ヶ国に配信される予定であることが24日、明らかになった。 ピース・又吉直樹の芥川賞受賞作『火花』のドラマ化を手がけたNetflix側から約1年前に「さんまさんでオリジナル作品を作りたい」との依頼を受け、実現にこぎつけた。 記事全文 この記事の画像 2016/05/24 タグ 明石家さんま ジミー大西 吉本芸人 Netflix ドラマ 配信サービス PICK UP CONTENTS『てんてん ずっと独身でいるつもり?』森香澄×若葉竜也【インタビュー】 小栗旬、海外への思いに変化 日本語で世界に届ける可能性を語る岩本照&中川大志【インタビュー後編】 京都ロケで急接近「めっちゃ仲良し」芳根京子&本田響矢、続編だからこそ大切にしたい「関係性」『めおと日和』インタビュー オリコントピックス人気YouTuber・たこまるがゲーミングPCのお悩みを解決ゲーミングPCのリアルな悩みに、人気YouTuber・たこまるが回答!初心者〜中級者が理想のプレイ環境を叶えるコツを伝授杉谷拳士が「青いマックの日」で全国に支援の輪を広げる年に一度のチャリティ活動「青いマックの日」。店内を青い風船や紙の花飾りなどで装飾し、皆さんに活動の趣旨を伝え、支援の輪を広げる。親の健康が気になる人の78%がしていない“話題”とはコロナ禍が明け、感染症対策に気が緩みがちな昨今。高齢な親を持つ子は親の体調も気にかかる。予防接種で注意すべきことを専門医に聞いた。