2016-05-22 17:16 浅野忠信、主演映画『淵に立つ』カンヌで審査員賞受賞「最高です!」 拡大する浅野忠信主演映画『淵に立つ』が『第69回カンヌ国際映画祭』「ある視点」部門審査員賞を受賞。授賞式に出席した深田晃司監督(中央)、筒井真理子(右)、古舘寛治(左)(C)Kazuko Wakayama 深田晃司監督(36)の最新作『淵に立つ』(英題:HARMONIUM)が、フランスで開催された『第69回カンヌ国際映画祭』「ある視点」部門の審査員賞を受賞したのを受け、一足先に現地から帰国していた主演の浅野忠信が22日、「最高です!」と喜びのコメントを発表した。 「我々は妥協なくこの映画に挑みました、そしてこんなに素晴らしいところにたどり着けました! 皆様のおかげです!!! ありがとうございます! 最高です! 浅野忠信」。 記事全文 この記事の画像 2016/05/22 タグ 深田晃司 浅野忠信 映画 邦画 映画祭 PICK UP CONTENTS中島健人が“性”というテーマに挑む理由「今後の時代を生きる方々の1つの“導”になってくれたら」新木優子、20代なかばが転機に 「きちんと伝えること」の大切さに気づく オリコントピックスOMO by 星野リゾートとは?新感覚の都市観光型ホテル「OMO by 星野リゾート」とはどんなホテル?ガイドブックにはない街のディープな魅力を楽しめる、OMOならではのおすすめポイントを紹介。Office 2021サポート終了、知っておきたいリスクと対策「Office 2021」のサポート終了まで残りわずか。放置すると起こるトラブルとリスクとは?あなたに必要な対策と最適な1台を確認しよう。マクドナルドが40年にわたり支える「小学生の甲子園」 ユニフォームの右袖には出場者のみに与えられる「マクドナルド・ワッペン」をつけて学童球児たちが頂点を目指す