Facebook、Twitter、Instagram等が日常化し、いわゆるSNSへの依存が深まり、「フォロワー数が気になってしょうがない」「“いいね!”がほしい」「無意味な投稿を繰り返してしまう」ほか、人間関係のトラブルや自分を偽ってSNS上の自分を演じることで、ストレスを感じる“SNS疲れ”に苦しむ人たちが増えているという。芸能人も例外ではなく、自分の知名度や好感度を上げるために始めたSNSが、義務化したあげく、逆に自分の首を絞めることになり、SNSから“卒業”していく人も増えているという。◆SNSにうんざり 人気芸能人も突然の休止
2016/03/24