ドイツ発祥のバームクーヘンといえば、中心にドーナツ状の穴がある樹木の年輪のような模様があるケーキ。しっとり食感で人気の定番スイーツに、見たことがないような“いちご型”のバームクーヘンが登場。そのキュートなビジュアルが話題になりそう。見た目だけでなく、生地にもこだわりの苺をピューレ状に練り込んだ、贅沢なケーキになっている。 新登場の『苺ばうむプレミアム』は、茨城にある日本最大級の苺栽培面積を持つ深作農園内にあるオープンキッチンバームクーヘン専門店「Farmkuchen Fukasaku(ファームクーヘン フカサク)」で開発。“いちご風味”ではなく“いちごの味”として満足してもらえるよう、土づくりからこだわって栽培した苺をピューレに加工し、バームクーヘンの生地に練り込んでいる。
2016/02/25