モデルの梨花がディレクターを務め、代官山に店舗を構えるセレクトショップ「MAISON DE REEFUR(メゾンドリーファー)」から、バレンタインショコラが限定発売。味、製法、パッケージデザインなどに ジャパニーズモダンのエッセンスを取り入れた、同ショップならではのこだわりが魅力となっている。 三本陽平シェフが指揮を執る「Decadence du Chocolat(デカダンス ドゥ ショコラ)」とコラボレートした同商品。フレーバーはフリーズドライのイチゴがアクセントになった『ココフレーズ』や、バニラとキルシュの香りが楽しめる『ガナッシュ ブランシュ』など、個性的で繊細な味わい。パッケージはロンドンを拠点に活動するスペイン人アーティストのアナ モンティエルがデザイン。手書きの風の美しいグラフィックをもとに、女性ならではのセンスが光る仕上がりになっている。
2016/02/01