1976年2月2日に第1回目の放送を開始して以来、今年で丸40年を迎えるテレビ朝日系『徹子の部屋』(月〜金 正午)から、ファンタジー感たっぷりのぬり絵ブックの発売が決定した。
番組司会の黒柳徹子は「小さいころからぬり絵が好きでした。おとぎの国へ行ったり、美しい風景を見たり、かわいい動物たちに会ったり…ぬり絵をしていると、夢の世界に行けます。皆さんもぬり絵をしながら『徹子の部屋』にいらしてください」とコメントを寄せている。
同書は、『徹子の部屋』の世界を「大人のぬり絵」で表現するという斬新な企画。『徹子の部屋』と言えば、「RU-RURU(ルールル)」というおなじみのテーマ曲のフレーズを大胆にデザインした番組オリジナルクリアファイルが「斬新過ぎる」と、ネット上で話題になったばかり。
今回のぬり絵には、『徹子の部屋』で黒柳と妖精たち(番組スタッフ)がゲストをおもてなしするための準備風景や、鏡の前で玉ねぎ頭を結うシーン、黒柳とゲストのトークに耳を傾ける動物たち、部屋を飾るアレンジメントフラワー、窓から見える風景、衣装、メーキャップ道具、時計など、『徹子の部屋』を象徴するシーンやアイテムが満載。計32点の緻密なぬり絵は、好きな色でぬる作業も楽しく、色鮮やかに仕上がった作品を鑑賞しても楽しいはず。
『放送40周年記念徹子の部屋ぬり絵ブック』はきょう14日から予約受付を始め、今月29日から全国の書店および通販サイトで発売される。
番組司会の黒柳徹子は「小さいころからぬり絵が好きでした。おとぎの国へ行ったり、美しい風景を見たり、かわいい動物たちに会ったり…ぬり絵をしていると、夢の世界に行けます。皆さんもぬり絵をしながら『徹子の部屋』にいらしてください」とコメントを寄せている。
今回のぬり絵には、『徹子の部屋』で黒柳と妖精たち(番組スタッフ)がゲストをおもてなしするための準備風景や、鏡の前で玉ねぎ頭を結うシーン、黒柳とゲストのトークに耳を傾ける動物たち、部屋を飾るアレンジメントフラワー、窓から見える風景、衣装、メーキャップ道具、時計など、『徹子の部屋』を象徴するシーンやアイテムが満載。計32点の緻密なぬり絵は、好きな色でぬる作業も楽しく、色鮮やかに仕上がった作品を鑑賞しても楽しいはず。
『放送40周年記念徹子の部屋ぬり絵ブック』はきょう14日から予約受付を始め、今月29日から全国の書店および通販サイトで発売される。
2016/01/14