2015-09-06 09:40 役者の力量が問われる入れ替わり劇 時代性に即した古典的コンテンツの強度 拡大する遠藤憲一と菅田将暉のビジュアルも含めた役柄との絶妙なマッチングと演技力が見事にハマった『民王』(C)テレビ朝日 現在放送中の深夜ドラマ『民王』(テレビ朝日系)の人気が高まっている。現職総理大臣の武藤泰山(遠藤憲一)と、草食系の息子・翔(菅田将暉)の体が、突然入れ替わってしまう設定のコメディ作品だ。そのおもしろさの根底にあるのが“入れ替わり劇”。邦洋を問わず昔からある古典的なエンタテインメントだが、時代性をもたせたそのコンテンツの普遍的な強度を改めて示しているといえるかもしれない。◆名作から話題作まで“入れ替わり劇”の数は多い 記事全文 2015/09/06 タグ 遠藤憲一 菅田将暉 知英 草刈正雄 テレ朝 ドラマ PICK UP CONTENTS『てんてん ずっと独身でいるつもり?』森香澄×若葉竜也【インタビュー】 小栗旬、海外への思いに変化 日本語で世界に届ける可能性を語る岩本照&中川大志【インタビュー後編】 京都ロケで急接近「めっちゃ仲良し」芳根京子&本田響矢、続編だからこそ大切にしたい「関係性」『めおと日和』インタビュー オリコントピックス人気YouTuber・たこまるがゲーミングPCのお悩みを解決ゲーミングPCのリアルな悩みに、人気YouTuber・たこまるが回答!初心者〜中級者が理想のプレイ環境を叶えるコツを伝授杉谷拳士が「青いマックの日」で全国に支援の輪を広げる年に一度のチャリティ活動「青いマックの日」。店内を青い風船や紙の花飾りなどで装飾し、皆さんに活動の趣旨を伝え、支援の輪を広げる。親の健康が気になる人の78%がしていない“話題”とはコロナ禍が明け、感染症対策に気が緩みがちな昨今。高齢な親を持つ子は親の体調も気にかかる。予防接種で注意すべきことを専門医に聞いた。