日本1号店の丸の内店がオープンしてから10周年を迎えた「パティスリー・サダハル・アオキ・パリ」は、9月から11月の期間“栗”を使った限定商品を多数ラインナップする。同店は4月から来年3月までを“AOKI Festival”と題して、新商品や復刻商品を季節に応じて展開している。 9月から秋にかけては、秋を感じる栗や人気のキャラメルを使った商品が登場。マロンクリームの中に小豆や生クリームを練り込み、上から抹茶パウダーを飾った『モンブラン マッチャ アズキ』や、パリでも親しまれている栗とカシスのクリームをパリっとしたエクレール生地に合わせた『エクレール マロン カシス』など、上品なスイーツが勢揃いしている。
2015/08/15