2015-08-03 22:33 役所広司、主演作海外公開に向けてアピール「受け止めてくれると思う」 拡大する映画『日本のいちばん長い日』の記者会見に出席した(左から)役所広司、原田眞人監督 (C)ORICON NewS inc. 俳優の役所広司(59)、原田眞人監督(66)が3日、東京・日本外国特派員協会にて映画『日本のいちばん長い日』(8日公開)記者会見を行った。 同作は、半藤一利氏のノンフィクションを基にした群像歴史ドラマ。太平洋戦争での日本の降伏決定から、それを国民に伝えた玉音放送が敢行されるまでの裏側を描く。役所は阿南惟幾陸軍大将を演じている。 記事全文 この記事の画像 2015/08/03 タグ 原田眞人 役所広司 映画 邦画 PICK UP CONTENTS中島健人が“性”というテーマに挑む理由「今後の時代を生きる方々の1つの“導”になってくれたら」新木優子、20代なかばが転機に 「きちんと伝えること」の大切さに気づく オリコントピックスOMO by 星野リゾートとは?新感覚の都市観光型ホテル「OMO by 星野リゾート」とはどんなホテル?ガイドブックにはない街のディープな魅力を楽しめる、OMOならではのおすすめポイントを紹介。Office 2021サポート終了、知っておきたいリスクと対策「Office 2021」のサポート終了まで残りわずか。放置すると起こるトラブルとリスクとは?あなたに必要な対策と最適な1台を確認しよう。マクドナルドが40年にわたり支える「小学生の甲子園」 ユニフォームの右袖には出場者のみに与えられる「マクドナルド・ワッペン」をつけて学童球児たちが頂点を目指す