腸閉塞(へいそく)のため6月14日から入院していた落語家の桂歌丸(78)が11日午後、無事退院した。歌丸が会長を務める落語芸術協会を通じて発表。体調と相談して仕事復帰するとしており、同協会では「各方面の皆様からのお見舞い誠にありがとうございました」と感謝を伝えた。 歌丸は6月1日より、背部褥瘡(はいぶじょくそう)の手術のため入院治療を行い完治。9日に退院したが、その後、体調不良となり、検査・療養のため入院となった。
2015/07/11
腸閉塞(へいそく)のため6月14日から入院していた落語家の桂歌丸(78)が11日午後、無事退院した。歌丸が会長を務める落語芸術協会を通じて発表。体調と相談して仕事復帰するとしており、同協会では「各方面の皆様からのお見舞い誠にありがとうございました」と感謝を伝えた。 歌丸は6月1日より、背部褥瘡(はいぶじょくそう)の手術のため入院治療を行い完治。9日に退院したが、その後、体調不良となり、検査・療養のため入院となった。