2015-07-11 08:40 塚地武雅&鈴木拓、それぞれの個性が花開いたドランクドラゴン 拡大するNHKの朝ドラ『まれ』にも出演しているふたり (C)ORICON NewS inc. 1996年に結成され、今年、芸歴19年目を迎えるドランクドラゴン。現在は、お笑いの活動だけでなく、俳優としてふたり揃ってNHKの朝ドラ『まれ』にも出演している。もともと今の所属事務所である人力舎の養成所、スクールJCAで出会ったふたりは、年齢差があり、現在は鈴木拓が39歳、塚地武雅が43歳。そのため、『まれ』のなかでの役割も、能登で暮らすヒロインまれの友人・みのりの父親役をしている塚地と、まれが能登を出て横浜で働く洋菓子店の先輩パティシエ役の鈴木とは、演じるキャラクターは違っている。◆“おじさん”役を演じる個性派俳優 記事全文 2015/07/11 タグ ドランクドラゴン 鈴木拓 塚地武雅 NHK朝ドラ まれ お笑い芸人 PICK UP CONTENTS『てんてん ずっと独身でいるつもり?』森香澄×若葉竜也【インタビュー】 小栗旬、海外への思いに変化 日本語で世界に届ける可能性を語る岩本照&中川大志【インタビュー後編】 京都ロケで急接近「めっちゃ仲良し」芳根京子&本田響矢、続編だからこそ大切にしたい「関係性」『めおと日和』インタビュー オリコントピックス人気YouTuber・たこまるがゲーミングPCのお悩みを解決ゲーミングPCのリアルな悩みに、人気YouTuber・たこまるが回答!初心者〜中級者が理想のプレイ環境を叶えるコツを伝授杉谷拳士が「青いマックの日」で全国に支援の輪を広げる年に一度のチャリティ活動「青いマックの日」。店内を青い風船や紙の花飾りなどで装飾し、皆さんに活動の趣旨を伝え、支援の輪を広げる。親の健康が気になる人の78%がしていない“話題”とはコロナ禍が明け、感染症対策に気が緩みがちな昨今。高齢な親を持つ子は親の体調も気にかかる。予防接種で注意すべきことを専門医に聞いた。