2015-06-20 20:36 安藤桃子監督『0.5ミリ』、上海映画祭で賞を総なめ 拡大する父・奥田瑛二も駆けつけた(C)2013ZERO PICTURES/REALPRODUCTS 昨年11月からロングラン上映中の安藤桃子監督による映画『0.5ミリ』が19日、中国・上海市で開催された『第18回上海国際映画祭』アジアン・ニュータレントアワード部門で最優秀監督賞、優秀作品賞、優秀脚本賞を受賞した。 同部門は、アジアを中心に将来有望な映画人を世界に輩出することを目的に設けられた。授賞式では、安藤監督の両親、同作のエグゼクティブ・プロデューサーを務める俳優の奥田瑛二とエッセイストの安藤和津も同席し、家族で喜び合った。 記事全文 この記事の画像 2015/06/20 タグ 安藤桃子 映画 邦画 映画祭 PICK UP CONTENTS『サバ缶』第9話”宇宙サバ缶 "の夢は最終段階へ『銀河の一票』第8話新たな協力者?が登場『産まない女はダメですか?』第11話秋元真夏“沙也香”、宮澤エマ“アサ”に接触『豊臣兄弟!』ラスト数秒にネット騒然「とうとうこの時が来た」 オリコントピックス刑事ドラマより迫力MAX!?「NCIS」を徹底解剖普通の刑事ドラマじゃ物足りない?特殊組織「NCIS」が追うのは、事件だけじゃない。人間ドラマと”軍”が絡む圧倒的スケールの世界へ!初心者歓迎!初めてのゲーミングPCをお得に買うには?高騰中のPC、マウスコンピューター直営店ならお得に!初心者ゲーミング女子が秋葉原ダイレクトショップを直撃。店舗限定セールにも注目!