落語家の桂歌丸(78)が、背部褥瘡(はいぶじょくそう)の手術のため、きょう1日より入院治療することが、わかった。入院期間は1週間から10日を予定。 歌丸が会長を務める落語芸術協会の発表によると、背部褥瘡の入院治療はかねてより予定されていたもので、同期間の高座欠席や、司会を務める『笑点』(日本テレビ系)欠席などの影響はなく「命に別状はございません」「すぐ皆さまの前に帰って参ります」としている。
2015/06/01
落語家の桂歌丸(78)が、背部褥瘡(はいぶじょくそう)の手術のため、きょう1日より入院治療することが、わかった。入院期間は1週間から10日を予定。 歌丸が会長を務める落語芸術協会の発表によると、背部褥瘡の入院治療はかねてより予定されていたもので、同期間の高座欠席や、司会を務める『笑点』(日本テレビ系)欠席などの影響はなく「命に別状はございません」「すぐ皆さまの前に帰って参ります」としている。