9月19日に公開する実写版『進撃の巨人』(樋口真嗣監督)の後篇タイトルが『進撃の巨人 ATTACK ON TITAN END OF THE WORLD』に決定し、併せて劇場用第2弾ポスターとチラシが17日、解禁された。原作でも人気の三浦春馬演じる“エレン”をはじめ、水原希子演じる“ミカサ”など主要キャラクターたちが巨人の前に立ち並ぶ、迫力あるビジュアルとなっている。 同作は、諫山創氏が『別冊少年マガジン』(講談社)に連載中の同名漫画を実写映画化する超大型プロジェクト。昨年末より配役&キャラクタービジュアル&巨人ビジュアルが徐々に公開され、「ストーリーはどうなるのか」「映像はどうなっているのか」など注目を集めている。
2015/04/17