ド派手なルックスとバラエティ番組等でのアケスケなトークで話題になっている、女医でタレントの脇坂英理子が手掛けた初の書籍『あざといGirl〜教えてRicoにゃん先生!ラブバナー73〜』(ワニブックス)が発売された。同著は「かわいさ」だけで勝負できなくなった妙齢女子に贈る、「あざとい」モテメソッド集がテーマ。ラブコミュニケーション術から“夜のお作法”まで、大人女子に向けた過激な恋愛指南書となっている。 「なんと処女本!です。何年ぶりの処女でしょうか(笑)。モテテクが満載なので、お年頃の男女問わずぜひバイブルとして! お読み頂けたら幸いです」と脇坂医師らしい過激なコメントが寄せられている同著。「ナチュラルメイクでザコにモテても意味がない」「子宮がうずいたらやっとけ」…。女子会トークの後半に飛び出すような、セキララな女のホンネをアケスケに語る脇坂医師らしく、内容も期待を裏切らない過激さ。
2015/01/24