ドラマ&映画 カテゴリ

女優の大島優子が、2015年秋公開の映画『ロマンス』で6年ぶりに映画主演を務めることが15日、わかった。脚本・監督は映画『百万円と苦虫女』のタナダユキ氏が務める。 大島は、昨年出演した映画『紙の月』での演技が評価され、14日に発表された『第38回日本アカデミー賞』では優秀助演女優賞を受賞。AKB48卒業後初の主演作は、タナダ監督にとって7年ぶりのオリジナル脚本となる。

この記事の画像

  • 『ロマンス』で6年ぶりに映画主演を務める大島優子
  • ロマンスカーで車内販売を行うアテンダント・北條鉢子を演じる

オリコントピックス

求人特集

求人検索

メニューを閉じる

 を検索