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赤ペン瀧川先生、テレ朝動画で“添削番組”再始動

 「何でも添削家・赤ペン瀧川先生」としてエロメールの添削などで人気を博している俳優・瀧川英次(36)の新番組『赤ペン瀧川先生のなんでも濃(こ)いや!』(毎週火曜 夕方配信予定)が4日、テレビ朝日の動画配信サイト「テレ朝動画」で配信開始された。

動画配信サイト「テレ朝動画」の新番組『赤ペン瀧川先生のなんでも濃(こ)いや!』がスタート(左より)赤ペン瀧川先生、(#1、#2のゲスト)倉持由香、森下悠里、橋本マナミ、小林恵美 (C)テレビ朝日

動画配信サイト「テレ朝動画」の新番組『赤ペン瀧川先生のなんでも濃(こ)いや!』がスタート(左より)赤ペン瀧川先生、(#1、#2のゲスト)倉持由香、森下悠里、橋本マナミ、小林恵美 (C)テレビ朝日

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 昨年7月から今年6月までの1年間、同サイトで配信された『赤ペン瀧川先生の配信大学』を完全リニューアル。新タイトルは“誤字”ではなく、番組に登場するゲストのキャラやネタが“濃い”の意。

 番組は、「意外な趣味や特技」「ちょっと変わった主義主張」「深刻な悩みや相談」など、言いたいことを言い、やりたいことをやるゲストたちを相手に、瀧川が“なんでもこいや!”の精神で添削し、笑いと魅力を巧みに引き出していく。

 #1(4日配信)、#2(11日配信)は「アラサーグラドルたちの新しい肩書きを作ろう!」と題し、芸能界での生き残りに必死なアラサーグラドルの森下悠里(29)、小林恵美(31)、橋本マナミ(30)と、“尻職人”として若手グラドル有望株の倉持由香(22)がゲストに登場。「芸能界で生き残るためには新しい方向性が必要!」と各自が考案した「新しい肩書き」を瀧川に添削をしてもらうことに。アラサー3人のあまりの必死なアピールと痛々しいエピソードに瀧川と倉持も動揺を隠せないでいたが、果たしてどんな肩書きが誕生するのか!?

■番組ホームページ
http://www.tv-asahi.co.jp/douga/akp_comeoneverybody

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  • アラサーグラドルが生き残るための「新しい肩書き」を添削します(C)テレビ朝日

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