女優の能年玲奈(21)が31日、都内で行われた映画『ホットロード』(三木孝浩監督)の大ヒット御礼舞台あいさつに、共演者の三代目 J Soul Brothers・登坂広臣(27)とともに出席した。
同映画は、1980年代に人気を博した紡木たく原作の同名少女漫画を実写化。能年は「お母さんがすごくびっくりしていた。当時、世代で漫画を読んでいたみたいで、驚いていた」といい、完成前はヒロインの和希とは「イメージが全然違うなぁって言われていた」ことを告白した。
しかし、完成した作品を鑑賞した母親からは「すごくよかった」と褒められたといい「安心しました。何度も劇場に足を運んでいるみたい。『やったー』って言いました」と喜んだ。
同映画で能年の相手役を務め、演技に初挑戦した登坂も、両親から「よかったよ」と褒められたと明かしてにっこり。「演技は幼稚園のお遊戯会以来。当時、両親が一生懸命ホームビデオを撮っていた。そう考えると、育ったなぁ俺も」と照れ笑いしていた。
同映画は、1980年代に人気を博した紡木たく原作の同名少女漫画を実写化。能年は「お母さんがすごくびっくりしていた。当時、世代で漫画を読んでいたみたいで、驚いていた」といい、完成前はヒロインの和希とは「イメージが全然違うなぁって言われていた」ことを告白した。
同映画で能年の相手役を務め、演技に初挑戦した登坂も、両親から「よかったよ」と褒められたと明かしてにっこり。「演技は幼稚園のお遊戯会以来。当時、両親が一生懸命ホームビデオを撮っていた。そう考えると、育ったなぁ俺も」と照れ笑いしていた。
2014/08/31