女優の能年玲奈(21)が6日、都内にある中村中学校・高等学校の体育会で行われた映画『ホットロード』(16日公開)夏休み特別“愛のHR”イベントにサプライズで登場。女子中高生たちの大歓声で出迎えられた。
約300人の生徒たちを前に能年は、「皆さん、すごく制服が素敵で。私の目の保養というか、ありがたい気持ち」とニコニコしながら発言。さらに「すごく制服が好き。中高生のパワーも好きなので、幸せです」と“親父発言”で会場を沸かせた。
自身は「中学のときまでしか制服を着ていなかった」という能年。司会者から「どんな制服でしたか?」と聞かれると、「田舎だったので、シンプルで“布が少ない”制服だった」と今度は“天然発言”で笑わせた。
能年は、中学時代に「バンドを組んでいて熱中していた。ギターを弾いていました。いまも結構弾きますよ」と明かし、今後も「(ギターを弾く)面白そうな企画があれば、いいなって思います」と音楽活動にも意欲をみせた。
イベントには、能年の相手役・春山洋志を演じた、三代目 J Soul Brothersのボーカル・登坂広臣(27)も出席した。
約300人の生徒たちを前に能年は、「皆さん、すごく制服が素敵で。私の目の保養というか、ありがたい気持ち」とニコニコしながら発言。さらに「すごく制服が好き。中高生のパワーも好きなので、幸せです」と“親父発言”で会場を沸かせた。
能年は、中学時代に「バンドを組んでいて熱中していた。ギターを弾いていました。いまも結構弾きますよ」と明かし、今後も「(ギターを弾く)面白そうな企画があれば、いいなって思います」と音楽活動にも意欲をみせた。
イベントには、能年の相手役・春山洋志を演じた、三代目 J Soul Brothersのボーカル・登坂広臣(27)も出席した。
2014/08/06