お笑いコンビ・平成ノブシコブシが28日、都内で行われた浜松市『出世旅プロジェクト』発表会および金の家康くん像除幕式に出席。イベント名にちなみ「まだまだ出世したい」と意気込んだ吉村崇は、「よくウーマンラッシュアワーとキャラ被っているって言われるけれど、ウーマンはそろそろ落ち目」といい、「クラブで遊びすぎているって噂も聞いていますから。それを全面に出して、あいつらの足を引っ張ってください」と声を荒げた。
吉村は「ウーマン以外にもキャラが被っている人はすごく多い」といい、「そのなかで住み分け、そして切磋琢磨で勝ち残るのが俺じゃないですか」と自信たっぷり。「同世代がライバルです。まだお笑い戦国時代ですが、勝ち残る自信はある」と闘志を燃やしていた。
イベントには浜松市のマスコットキャラクター・出世大名家康くんも登場。“破天荒”を売りにする吉村は「この中の人はすごく顔が濃い」と暴露し、家康くんをタジタジに。さらに、「僕らは北海道出身で浜松市に縁もゆかりもない」と発言するなど、キャラ全開で笑いを誘っていた。
吉村は「ウーマン以外にもキャラが被っている人はすごく多い」といい、「そのなかで住み分け、そして切磋琢磨で勝ち残るのが俺じゃないですか」と自信たっぷり。「同世代がライバルです。まだお笑い戦国時代ですが、勝ち残る自信はある」と闘志を燃やしていた。
2014/07/28