タレントの恵俊彰、国際弁護士の八代英輝らが出演するTBS系昼の情報番組『ひるおび!』の2部(月〜金 前11:55〜後1:49)の6月の月間平均視聴率が7.1%だったことが30日、わかった(視聴率はすべてビデオリサーチ調べ・関東地区)。
4月は6.8%、5月は7.7%で番組最高記録を更新。6月も高視聴率を維持し、3ヶ月連続で同時間帯トップの視聴率を獲得している。今年度第1四半期(4〜6月)の平均7.2%の四半期の成績としても番組最高記録となった。1月から6月の半期の平均視聴率も6.5%で、こちらも半期としては番組新記録を更新した。
さらに1部(前11:00〜11:54)と2部を合わせた番組全体(前11:00〜後1:49)でも、四半期平均は6.3%、半期平均は5.9%と、ともに番組最高を記録している。
同局の志賀順プロデューサーは、「4月から各局が大きく環境を変えてきた中で、『ひるおび!』が番組最高となる視聴率を達成できて大変うれしく、光栄に思います。国内外を問わず、『ひるおび!』は世の中で起きている出来事を正確に、出来るだけわかりやすく興味を持ってもらえるよう伝えていくことを目標においてきました。まだまだ至らない点が多々あり、今後も出演者・スタッフ一同ますます努力し、番組の精度を上げていきたいと思っています」とコメントを寄せている。
4月は6.8%、5月は7.7%で番組最高記録を更新。6月も高視聴率を維持し、3ヶ月連続で同時間帯トップの視聴率を獲得している。今年度第1四半期(4〜6月)の平均7.2%の四半期の成績としても番組最高記録となった。1月から6月の半期の平均視聴率も6.5%で、こちらも半期としては番組新記録を更新した。
同局の志賀順プロデューサーは、「4月から各局が大きく環境を変えてきた中で、『ひるおび!』が番組最高となる視聴率を達成できて大変うれしく、光栄に思います。国内外を問わず、『ひるおび!』は世の中で起きている出来事を正確に、出来るだけわかりやすく興味を持ってもらえるよう伝えていくことを目標においてきました。まだまだ至らない点が多々あり、今後も出演者・スタッフ一同ますます努力し、番組の精度を上げていきたいと思っています」とコメントを寄せている。
2014/06/30