女優の秋元才加(25)が19日、都内で行われた映画『奴隷区 僕と23人の奴隷』完成披露試写会舞台あいさつにW主演を務める俳優の本郷奏多(23)とともに出席した。
人を『奴隷』にできる怪しい器具・SCMを巡った欲望渦巻くバトルロワイヤルを描く同作。AKB卒業後、初めての作品として参加した秋元は劇中で“床舐め”にも挑戦。マスコミに過激シーンとして紹介されることも多いといい、「『そこ!?』って思った。それで記事にしていただけるなら、いくらでも舐めます!」と女優魂を見せつけた。
一方で秋元自身は「私はご主人タイプですね」と分析。「この人だったらと思ったら服従しますけど、なんか負けたくないって思った人には絶対押さえつけてやろうと思っちゃう」と“ドS”ぶりを披露しつつ、「どうなんですかね、奴隷も欲しいし奴隷にもなりたい。その人だけにしか、奴隷を見せないとか」と願望を明かしていた。
対する本郷は「僕もご主人様だと思います。まず犬を飼っていますからその時点でご主人様です」と茶目っ気たっぷりにコメント。秋元は「奏多くんに言われたら、服従したくなる雰囲気を持ってますよね。謎めいていて『この人どんな人なんだろう』ってすごく興味がわく魅力的な人」と納得していた。
舞台挨拶には佐藤佐吉監督も出席した。
人を『奴隷』にできる怪しい器具・SCMを巡った欲望渦巻くバトルロワイヤルを描く同作。AKB卒業後、初めての作品として参加した秋元は劇中で“床舐め”にも挑戦。マスコミに過激シーンとして紹介されることも多いといい、「『そこ!?』って思った。それで記事にしていただけるなら、いくらでも舐めます!」と女優魂を見せつけた。
対する本郷は「僕もご主人様だと思います。まず犬を飼っていますからその時点でご主人様です」と茶目っ気たっぷりにコメント。秋元は「奏多くんに言われたら、服従したくなる雰囲気を持ってますよね。謎めいていて『この人どんな人なんだろう』ってすごく興味がわく魅力的な人」と納得していた。
舞台挨拶には佐藤佐吉監督も出席した。
2014/06/19