14日に28歳の誕生日を迎えた女優の比嘉愛未。当日は、神奈川県内で関西テレビ・フジテレビ系ドラマ『GTO』(7月8日スタート、毎週火曜 後10:00)の撮影の仕事が入っており、現場でAKIRAや山本裕典ら共演者、スタッフからバースデープレゼントの祝福を受けた。
プレゼントの中身は、炭酸水メーカー。早朝からの撮影にも、お手製のドリンクを持参して朝食代わりに飲むなど、普段から健康と美容に気を遣っている比嘉への番組からの心尽くし。
比嘉は「ありがとうございます! 何歳になったかは、言っても盛り上がらないのでやめておきますが、より“大人の女性”として頑張りたいと思います! 皆さん、この夏よろしくお願いします!!」とサプライズを喜んでいた。
同ドラマは、2012年放送の前シリーズの東京・吉祥寺からAKIRA演じる鬼塚英吉の母校のある神奈川・湘南へ舞台を移し、知られざる鬼塚のルーツや、“生命(いのち)”をテーマに生徒が抱える問題に鬼塚が立ち向かう。
比嘉が演じる藤川ほなみは、鬼塚が新たに赴任する明修湘南高校の教師で、ドラマのオリジナルキャラクター。最初は相容れない鬼塚とほなみの関係性の変化も見どころの一つとなっている。
プレゼントの中身は、炭酸水メーカー。早朝からの撮影にも、お手製のドリンクを持参して朝食代わりに飲むなど、普段から健康と美容に気を遣っている比嘉への番組からの心尽くし。
同ドラマは、2012年放送の前シリーズの東京・吉祥寺からAKIRA演じる鬼塚英吉の母校のある神奈川・湘南へ舞台を移し、知られざる鬼塚のルーツや、“生命(いのち)”をテーマに生徒が抱える問題に鬼塚が立ち向かう。
比嘉が演じる藤川ほなみは、鬼塚が新たに赴任する明修湘南高校の教師で、ドラマのオリジナルキャラクター。最初は相容れない鬼塚とほなみの関係性の変化も見どころの一つとなっている。
2014/06/18