金城一紀が原案・脚本を務めた『BORDER』。死者が見える刑事が、様々な事件を解決する新感覚のドラマだ。金城氏は「今までにないドラマづくりを目指した」と語っており、演出やロケ地、登場人物の設定まで細部に工夫が施されている。新しいドラマ制作にベテランと中堅が一丸となっており、プロデューサーの山田兼司氏も手ごたえを感じているという。■金城一紀が挑戦する今までにない世界観の物語
2014/05/24
金城一紀が原案・脚本を務めた『BORDER』。死者が見える刑事が、様々な事件を解決する新感覚のドラマだ。金城氏は「今までにないドラマづくりを目指した」と語っており、演出やロケ地、登場人物の設定まで細部に工夫が施されている。新しいドラマ制作にベテランと中堅が一丸となっており、プロデューサーの山田兼司氏も手ごたえを感じているという。■金城一紀が挑戦する今までにない世界観の物語