『岩下の新生姜』でおなじみの岩下食品が、ピンク色の浅漬け調味液のみを製品化し、『岩下漬けの素』(200ml/参考小売価格100円)として、8月末まで限定発売。1袋で野菜200gを漬ける事が可能で、同社は「漬物をあまり食べない人でも、きゅうり、キャベツ、大根、にんじん、みょうが、パプリカ、セロリなど季節の野菜を気軽に漬け込んで、サラダ感覚で食べてもらいたい」と話す。
同商品誕生のきっかけは、同社の岩下和了代表取締役が頻繁に行っているSNSなどのコミュニティ。ユーザーから『岩下の新生姜』のピンク色の調味液を利用して野菜類を漬けているという声が多く寄せられ、要望に応えて商品化した。
もともと、「酢漬けメーカーとして、新鮮な野菜を軽く酢漬けにする“フレッシュピクルス”に着目していた」という同社。「お酢と塩分、旨味調味料と、『岩下の新生姜』の調味液には入っていない生姜の香りを入れ、甘みを入れていないのでさっぱりと食べることができる」という。
忙しくても、調味液の中に好きな野菜などの具材を切って漬けておくだけで、簡単に酢漬けを楽しむことができる同製品。野菜のほかにも、うずらの卵を漬けるのもオススメだそうで、味は「さっぱりした味玉のよう」なんだそう。これから夏にかけて暑くなり食欲がなくなるシーズン。同社は『手づくりピクルスの素』(160ml/同100円)も同時発売し、お酢による食欲増進や、食卓の品数不足への解消をサポートする。
同商品誕生のきっかけは、同社の岩下和了代表取締役が頻繁に行っているSNSなどのコミュニティ。ユーザーから『岩下の新生姜』のピンク色の調味液を利用して野菜類を漬けているという声が多く寄せられ、要望に応えて商品化した。
忙しくても、調味液の中に好きな野菜などの具材を切って漬けておくだけで、簡単に酢漬けを楽しむことができる同製品。野菜のほかにも、うずらの卵を漬けるのもオススメだそうで、味は「さっぱりした味玉のよう」なんだそう。これから夏にかけて暑くなり食欲がなくなるシーズン。同社は『手づくりピクルスの素』(160ml/同100円)も同時発売し、お酢による食欲増進や、食卓の品数不足への解消をサポートする。
2014/04/15