乃木坂46の1期生で早稲田大学の付属高に通学していた市來玲奈(18)が15日、自身のブログを更新し、4月から早稲田大学文学部に進学することを報告した。
ブログでは、「中学校の頃から大学進学を志し、競技ダンスにおいてトップレベルの本大学を視野に入れ、勉学に励んできました。また、傍にいつもいてくれる母と同じ学部をいつからか意識していました」と、文学部を志望した理由を明かしている。
また、「高校1年の夏。乃木坂46のオーディション合格を手にしてから、私の生活はガラリと変わりました」と、学業と芸能活動の両立は「決して易しいものではありませんでした」と回顧。
「こんな私をずっと支えて下さっているファンのみなさん、スタッフの方々、メンバー。そして、学校の友達や先生方、家族。みなさんの温かく、心強い励ましがあったからこそ、無事に高校を卒業し、進学を決めることができました」と、感謝の気持ちを綴り、「悔いのないように、精一杯努力します」と結んでいる。
ブログでは、「中学校の頃から大学進学を志し、競技ダンスにおいてトップレベルの本大学を視野に入れ、勉学に励んできました。また、傍にいつもいてくれる母と同じ学部をいつからか意識していました」と、文学部を志望した理由を明かしている。
「こんな私をずっと支えて下さっているファンのみなさん、スタッフの方々、メンバー。そして、学校の友達や先生方、家族。みなさんの温かく、心強い励ましがあったからこそ、無事に高校を卒業し、進学を決めることができました」と、感謝の気持ちを綴り、「悔いのないように、精一杯努力します」と結んでいる。
2014/03/15