歌手・きゃりーぱみゅぱみゅが18・19日の両日、横浜アリーナで初の単独アリーナ公演『きゃりーぱみゅぱみゅのマジカルワンダーキャッスル』を行い、2日間で2万4000人を動員した。アンコールでは前回を上回る規模のワールドツアーの日程を発表し、大声援が送られた。 「初めての横浜アリーナ、ステージがとっても広かったので、お城を作りました。テーマパークで遊んでいる感覚が味わえるようにしました」というきゃりーは、「騎士」「姫」などの衣装でも魅了。「つけまつける」では銃で撃たれ、血のりを流す演出で観客を驚かせたが、無事復活。本人こだわりの“不死身のきゃりーぱみゅぱみゅ”を表現した。

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  • 初の横浜アリーナ公演を行ったきゃりーぱみゅぱみゅ(Photo/aki ishii)
  • 銃で撃たれ、血のりを流す演出にファンもビックリ!?(Photo/aki ishii)
  • 宙吊りなどさまざまな演出や衣装で魅了したきゃりーぱみゅぱみゅ(Photo/aki ishii)
  • 「テーマパークで遊んでいる感覚が味わえるように」とお城のセットが組まれた(Photo/aki ishii)

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